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録画した番組をブルーレイディスクまたはDVDに保存する
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| 本機内蔵ハードディスクに録画した番組をブルーレイディスクまたはDVDに保存することができます。 |
デジタル放送には、著作権を保護するためにコピー制御信号が加えられています。
本機ではそのような番組には、 〜 マークがついています。
〜 の数字はダビングできる残り回数を表しています。
の番組をダビングすると内蔵ハードディスクからその番組が消去されます。 詳しくはこちらをご覧ください。 |
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保存できるブルーレイディスクの種類について |
下記の用途に合わせて使用するブルーレイディスクをお選びください。

記録できるブルーレイディスクの詳細についてはこちらをご覧ください。 |
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保存できるDVDの種類について |
下記の用途に合わせて使用するDVDをお選びください。
※デジタル放送などコピー制限のある番組をダビングする場合は、必ずCPRM対応のDVDをご使用ください。


録画可能時間についてはこちらをご覧ください。
記録できるDVDディスクの詳細説明についてはこちらをご覧ください。 |
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作成したブルーレイディスクを他の再生機器で再生する場合 |
BD-RE(Ver.2.1)、BD-R に対応した機器で再生できます。
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LTH type のBD-R に記録した場合、LTH type に対応していないと再生できないときがあります。 |
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片面2層(50 GB)のブルーレイディスクは、対応機器でのみ再生できます。
・2006 年秋以降に発売された当社製ブルーレイディスクレコーダーで再生できます。 |
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当社製DMR-E700BD や2006 年春以前に発売された他社製機器では、BD-RE(Ver.2.1)、BD-R に対応していないため、再生できません。 |
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HG、HX、HE、HL、HMモードの番組や、本機に取り込んだハイビジョン動画(AVCHD)は、再生できない場合があります。 |
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作成したDVDを他の再生機器で再生する場合 |
(1)再生機器が記録したディスクの再生に対応している必要があります。
(2)再生機器がCPRMに対応している必要があります。
(3)VR方式で録画したディスク:再生機器がVR方式の再生に対応している必要があります。
(4)AVCREC方式で録画したディスク:再生機器がAVCREC方式の再生に対応している必要があります。
再生機器のディスク、及び録画方式の対応状況については、再生機器の取扱説明書をご覧ください。
注意:ディスクによっては記録できないことや、記録状態によって再生できないことがあります。 |
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ダビング速度について |
ダビング速度は、ダビングする番組、ディスク、録画モードなどによって異なります。以下のような場合は1倍速の録画となります。
・「DR」モードで録画した番組をDVDへダビングする場合
・ハイビジョン画質で録画した番組を標準画質でダビングする場合 |
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ダビング回数について |
地上デジタル、BS、CS放送の多くの番組には著作権保護のためのコピー制御信号がかけられています。このような番組ではダビング回数に制限が設けられています。なお1回のみコピー可能な番組ではダビング後、本機の内蔵ハードディスクからその番組のデータは消去されます。
詳しくはこちらをご覧ください。 |
| 本機では以下の方法で、フォーマットからファイナライズまで自動で簡単にDVDへのダビングが可能です。 |
| かんたんダビングをするには |
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