あらゆる情報を手軽に検索! eoデータベースサービス
eonet.jpへ

トップ サービス一覧 新聞・雑誌記事 企業・人物 マーケティング他
eoデータベースサービスとは? データベースの使い方 ご利用状況の照会 ご注意事項 利用規約 FAQ・お問い合わせ
ご利用案内
初めての方
本サービスのご利用はサービス登録が必要です。
(eoユーザーさま限定)
横断検索ログイン
新聞・雑誌記事横断検索
企業情報横断検索
人物情報横断検索
FAQピックアップ
一覧へ
eoデータベースサービスを利用するには?
データベース利用料金はどのくらい?
サービスを利用するのに必要な環境は?
初めての方へ
ご利用に当たって ご利用料金について
課金について 表示された情報の期限について
推奨ブラウザについて
ご利用に当たって
 1.本サービスをご利用いただける方は、eo接続サービスのうち、eo光ネット(ホームタイプ・ メゾンタイプ・マンションタイプ)、eoADSLをご利用のお客さまでeoID(無料)をお持ちの方となります。
※eoID登録は無料ですが、本サービス(eoデータベースサービス)は有料サービスです。
 2.eo接続サービスを退会された場合、また、eoIDを解約された場合は、本サービスも自動的に解約となります。
 3.eoデータベースサービスをご利用いただくには、利用登録が必要となります。
(利用登録するためにはeoIDを取得していただく必要があります。)
下のボタンから、登録手続きを行ってください。
※本サービスはeoユーザーの方で、通信サービスご請求料金に加算してお支払いただく方法<ISP課金>を選択いただいた方限定のサービスです。
[eoデータベースサービス利用登録]
eoIDをお持ちでない方は、こちらより取得のうえ、お申込みください。

お申込み

eoID、パスワードをお忘れの方はこちら>>
ページトップへ
ご利用料金について
 1.データベース利用料金は、出力件数に応じての従量課金となります。
2.各データベースのご利用料金については、データベース一覧でご確認ください。
3.ご利用料金は、eoの通信サービスご利用料金と一括でのお支払いとなります。
4.ご利用状況は、上部メニューの「ご利用状況の照会」ボタンから即時にご確認いただけます。(一部のサービスは翌日となります)
また、「ご請求明細(月毎の確定料金)」は、ご利用いただいた月の翌月5日9時以降にeoIDのご請求明細確認でご確認いただくことが可能です。
ページトップへ
課金について
 各データベースをご利用中に、下記のようなメッセージまたは画面が表示される場合があります。これは、課金が発生する前に表示される「課金確認画面」です。
※課金確認画面には単価しか表示されておりません。
「OK」を押すと、「単価×件数」料金分の課金が確定します。
※「OK」を押して課金が確定した場合、課金取消はお受けいたしかねます。
※見出し一覧表示・全文表示ともに有料です。
[ご注意]
ブラウザの設定は、「JavaScriptを使用する」に設定してください。
 
JavaScriptの設定方法(Microsoft Internet Explorer 6.0の場合)
1.ブラウザメニューの「ツール」から「インターネットオプション」を選択します。
2.「セキュリティ」のタブを選択し、「レベルのカスタマイズ」をクリックします。
3.「アクティブスクリプト」について「有効にする」のラジオボタンをチェックします。
4.「OK」をクリックして完了です。
【ダイアログボックスの場合】  【ページ内表示の場合】
ページトップへ
表示された情報の期限について
 一度表示された有料情報を再び表示させる(リロード等のアクセス)際、情報表示後60分以内であれば再度課金はされません。ただし、同一の検索条件を指定して再度検索を行った場合、または再度ログインし再検索を行った場合は、同一情報でも新たに課金が発生しますのでご了承ください。
ページトップへ
推奨ブラウザについて
 本サービスは以下のブラウザでご覧いただくことを推奨しております。
  • Microsoft Internet Explorer 7以上
  • Firefox 3.5以上
  • Safari 4以上

※推奨ブラウザでもお客さまの設定によっては、ご利用できない場合や正しく表示されない場合があります。

 ※本サービスは Cookie と JavaScript を使用します。

Netscape Communicator 4.x、Netscape 6.0、7.1には対応しておりません。これらのブラウザを使用した場合、不具合が発生することを確認しております。上記の動作確認ブラウザをご利用いただけますようお願い申し上げます。

※Windows Vistaによる環境依存文字を使用して検索をすると、エラーメッセージが表示されるか、またはヒットしない状態(0件)となります。文字入力の際、下図のように「環境依存文字(unicode)」というコメントが表示される文字は入力されないようご注意ください。
ページトップへ