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新聞・雑誌記事 新聞・雑誌記事カテゴリーの一覧を表示します。
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データベースの操作方法
 1.カテゴリの選択

例として、企業情報を調べたい場合、ナビゲーションフレームから「企業・人物」をクリックします。


※データベースカテゴリーエリアからも選択できます。
 2.データベース一覧表示

「企業・人物」カテゴリのデータベース一覧表示画面に切り替わります。
利用したいデータベースの「概要」ボタンをクリックしてください。


 3.データベース詳細

選択したデータベースの概要が表示されます。
「サービスにログイン」ボタンをクリックすると、データベースへ接続します。



※「サンプルへ」ボタンをクリックすると、そのデータベース検索結果のサンプル画面が表示されます。
※「検索方法へ」ボタンをクリックすると、そのデータベースのご利用方法が表示されます。
 4.eoID/パスワードの入力

eoIDとパスワードを入力し、ログインしてください。
  

 5.検索画面の表示

データベースの検索画面が表示されます(なお検索画面は図のように新しいウインドウに表示されます)。
  

  
  
※横断検索画面について
横断検索画面をご利用の場合、初期設定では検索可能なデータベースを全て選択した状態となっています。
ご利用いただくデータベースを選択してください。(選択されない場合はチェックをはずす)

新聞・雑誌記事横断検索の場合

  
企業情報横断検索の場合

  
人物情報横断検索の場合
 6.検索例

(1)検索画面

【検索対象データベースの選択】
検索に使用するデータベースをチェックして選択します。「→」ボタンをクリックすると、各データベースの単体の検索画面に移動します。

【会社名の入力】
会社名を入力します。「前方一致」を選択すると、会社名の先頭にその入力した語句のつく企業を検索できます。
ここでは「ケイ・オプティコム」と入力し「完全一致」で検索します。

【検索開始】
指定した条件で検索を開始します。

【メディア検索】
新聞・雑誌記事横断検索へ移動します。



  
(2)企業一覧表示画面

見出し一覧の会社名(青文字部分)をクリックすると詳細情報を表示します。

【一括表示】
複数の情報を一括表示する場合は、対象データのチェックボックスにチェックをして「一括表示」ボタンをクリックします。

【全てクリア】
全て未チェックの状態にします。

【再検索】
検索画面に戻ります。



  
(3)課金確認画面

課金が発生する前には、下記のようなメッセージまたは画面が表示されます。
表示される価格は、各データベースの単価のみです。表示した件数分が課金されます。

「OK」ボタンを押すと、課金され有料情報の画面に移ります。


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検索するためのテクニック
 検索をしてもヒットしない、ヒット件数が少ないのはなぜ?(新聞記事編)

「表記ゆれ」を意識していますか?
 ■「ペット」か「PET」か
  新聞記事では、同じ概念を表す複数の言葉(表記)がある場合、どれを選択するかがある程度ルール化されています。

例えば、農作物の名前などは、一般に「リンゴ」「サトイモ」のようにカタカナで記述されています。

では、ペットボトルのリサイクルについて調べたい場合、どんなキーワードで検索をすれば良いでしょうか。
  「毎日新聞記事情報」「日刊工業新聞・流通サービス新聞記事情報」でそれぞれ以下の2種類の表記で文字列検索をすると、ヒット件数は以下の通りでした。
  表各新聞の性格によってデフォルトの表記が違う場合があります。専門紙・一般紙で横断検索をする際には、他の表記がないか、気をつけてみてください。
  この場合、もれなく記事を集めるためには、下図のようにキーワード同士を「OR」でつないで検索をします。 キーワード図
 ■時代と共に変わる表記
  インターネットの接続サービスを提供する業種は何と表現されることが多いのか、「日刊工業新聞・流通サービス新聞記事情報」を使って、思いつく言葉で文字列検索をしてみました。 文字列検索
  (4) の「インターネット接続サービス」は、上記4つの言葉のヒット件数の合計のうち、全期間対象では66%を占めていましたが、2001年以降の記事では80%を占めています。
  文字列検索また、右の表は「日本農業新聞」で検索をした結果です。

1996年以降、「ゴーヤ(ー)」という呼び方が一般化してきたことが読み取れます。
  このように、特に比較的新しい言葉の場合などは、時間と共に呼称が変化したり、或いは統一されていったりすることがあります。また、時間が経過するほど省略されて短くなったり、中黒「・」などが除かれたりする傾向があります。古い時代の記事を探すときなどは、少し注意をしてみてください。
 新聞記事データベースを効率良く検索する上で、実際に新聞記事中で使われている言葉の傾向を知ることが大事です。普段新聞を読む際に、興味のある分野のキーワードがどんな表記をされているかを意識して読むとよいでしょう。
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 検索をしてもヒットしない、ヒット件数が少ないのはなぜ?(企業情報編)

そんな時には、下記の要因が考えられます。
 ■法人格を入力している
  会社検索窓「株式会社」「有限会社」「(株)」「(有)」「(財)」などの法人格は除いて、社名のみ入力してください。また、中黒「・」は不要です(例 : ジー・サーチ → ジーサーチ)。
 ■通称の社名を採録している場合がある
  帝国データバンク・東京商工リサーチでは、登記上の正式商号を採用しています。一方、四季報などでは、原則として同じく登記上の正式商号を採用していますが、当該会社が通称を採用している場合はそちらを用いる場合があります(例 : 日本電気 = NEC)。横断検索をする場合は、名称毎に検索を行ってください。
 ■入力した社名の表記が異なっている
  以下のように、実際の発音と表記が異なる場合がありますので、注意をしてください。
  • 促音(小さいツ)・拗音(小さいヤ・ユ・ヨ)・その他外来語用文字について、大きい文字での表記を採用している(例 : キヤノン)。
  • 旧字体・略字体を区別している(例 : 文藝春秋)。分からない場合は、フリガナ(全角入力)で検索することもできます。
  • 長音の表記方法が違う(例 : テクノロジー、テクノロジ、テクノロジイ)。
  •  ■社名等の変更があった
      調査する会社の社名・住所が変更されている場合があります。
    また、変更から各データベースへの反映までにタイムラグが生じる場合があります。
    新社名で検索をしてもヒットしない場合は、旧社名で検索をするとヒットする場合もあります。

    それでもヒットしない場合は、外資系企業、新興企業(ベンチャーなど)等、データベースへの収録対象外である可能性があります。
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