2017年10月12日

無意味!?でも欲しい!マック「食べられる“FRORK(フローク)”」がめっちゃ気になる--ポテト3本装着可能

「食べられるフォーク」こと“FRORK(フローク)”は、今年5月にアメリカのマクドナルドで新商品のノベルティとして配布されたアイテム

日本マクドナルド・東日本エリア限定で、「食べられるフォーク“FRORK(フローク)”」が当たるスクラッチキャンペーンが10月20日に開始される。開催期間は11月1日まで。

「食べられるフォーク」こと“FRORK(フローク)”は、今年5月にアメリカのマクドナルドで新商品のノベルティとして配布されたアイテム。人気メニュー「マックフライドポテト」のパッケージを模したデザインのシリコン素材のボディに、好きなマックフライドポテト3本を装着できる。ユニークなフォルムと使いどころの無さが全米で話題になったそう。

「食べられるフォーク」こと“FRORK(フローク)”は、今年5月にアメリカのマクドナルドで新商品のノベルティとして配布されたアイテム

「グラン クラブハウス」バリューセット、「グラン ベーコンチーズ」バリューセット、「グラン てりやき」バリューセットいずれか1つ購入で、スクラッチカード1枚がもらえる。「あたり」が出たらその場でマクドナルド特製“FRORK(フローク)”がプレゼントされるほか、すべてのスクラッチカードは「マックフライドポテト Mサイズ 150円」クーポンとして使える。

スクラッチカードが予定枚数に達し次第終了。実施店舗は東日本エリアのマクドナルド1,112店舗。

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