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2016年夏、絶対食べるべき激ウマかき氷はコレだ!
2016年05月20日

2016年夏、絶対食べるべき激ウマかき氷はコレだ!

この記事の担当ガイド:グルスク2号(モトクニ・ケイ)

※2017年7月4日情報更新済み

これまでにない新しい味わいの新感覚かき氷が続々登場中!

日本の夏、かき氷の夏…(浴衣姿でうちわパタパタ)。などと、悠長なことを言ってる場合じゃござんせん! 数年前からブレイクの兆しを見せていたかき氷ですが、ついに今年大大ブレイク! 「子どもの頃に家で食べたわ〜、舌がシロップの色になったっけ」などと薄目で思い出をたぐっている、昔のレディース&ジェントルメンの皆様(含む自分)。シロップじゃなくてシャラップ! 昨今のかき氷は、もう進化しまくりなのですよ。素材が違う、食感が違う、見た目が違う、そんで味わいも昔のかき氷とは全く違うんです! そんな進化系&定番でどえらい人気のかき氷をズラリとラインナップしてみましたよ。夏がくる前に、夏が来てからも、食べまくりたい大注目のかき氷。早速1つめから行ってみよ〜!

台湾からやってきた世界が認めるかき氷は異次元の食感!

タピオカミルクティーかき氷(ICE MONSTER グランフロント大阪)

グランフロント大阪に今年3月オープンしたのが、台湾からやってきたこちら。世界のベストスイーツTOP10にも選ばれたことがあるというその実力どおり、開店当初から多くのお客さんが詰めかけ、行列必至の人気ぶりを誇っております。ほかにはない味わい&食感に虜になる人が多いんだとか。これは食べてみねばなりますまいて。

ショップ&レストラン南館7階にやってまいりました。南1エレベーターを降りて右手すぐ。こちらが目指すお店「ICE MONSTER グランフロント大阪」さんです。開放的な造りでございますね。

ウッディな店内は、窓も大きく、広々とした明るい雰囲気。大テーブルやカウンター席のほか、4人がけ、2人がけのテーブルも用意されています。

こちらがアイスモンスターオリジナルキャラクター「アイスキューブマン」。創設者でオーナーのフランク・ロー氏がモデルだそうで、かなり似ているらしいです。

少しスタッフの方にお話を聞いてみましょう。2015年4月、東京は表参道に日本1号店がやってきたときのオープニングスタッフであり、こちらのオープンに合わせて大阪に引っ越して来られたという、スタッフの小松礼欧さんです。

すごい人気ですね。
「ありがとうございます。表参道のオープン時には500人以上の行列ができたのですが、こちらも負けずにたくさんの方に来ていただいています。ゴールデンウィークなどのピーク時には3〜5時間待ちということもありました」
ごごご5時間! みなさん、すごい熱意ですね!!(その熱で氷が溶けそう)
「混雑時には整理券をお出ししています。QRコードを読み込んで、順番が来ればメールでお知らせする仕組みになっているんです」
待っている間にグランフロントでショッピングも楽しめるというわけですね。では、人気の秘密を教えてください。
「フルーツや紅茶、コーヒーなどの味をそのまま再現した“フレーバーアイスブロック”という氷を使っているのが最大の特徴です。削られた氷はきめ細かく、ほかにはない食感が楽しんでもらえると思いますよ」

フレーバーアイスブロック…?どうやら世界のTOP10に選ばれたのは、その氷に秘密がありそうですな。ちなみに現在のラインナップは、定番5種と季節の限定1種。マンゴーやイチゴ、コーヒーなどのフレーバーアイスブロックがあり、それぞれに個性的な味が楽しめるんだとか。今春は大阪先行メニューとして、桜ミルクかき氷をリリース。ほのかに桜葉の香りのするかき氷に小豆や白玉などをトッピングしたものだったそう。次は夏メニューも登場予定なので、そちらも注目です。で、今回は人気ナンバー1のアレを作っていただきます。楽しみ〜!

これが紅茶の“フレーバーアイスブロック”です。これを専用の機械で削っていきます。

おお! フワフワとした氷がお皿の上に重なっていきます。スタッフの小松さん曰く、削られた氷の出方が均一ではないので、キレイな形にするのに技術がいるとのこと。

美しい! さすが熟練の業。見ているだけで、柔らかな食感であることが伝わってきます。

「タピオカミルクティーかき氷1,000円」ができあがりました! 濃厚なミルクティーのアイスブロックにクリーミーなパンナコッタを組み合わせております。さらに別添えのキャラメルソース&温かなタピオカも彩りを加えて、もう見てるだけでおいしそう!

ひと口食べてみると…やだ、おいしい! 冷たい綿菓子とでも言いますか、この氷の食感はこれまでに体験したことがありませんよ。口に入れると消えてなくなる、でも冷たいおいしさはキープ、みたいな。あっさりとした味わいのミルクティーは、甘さ控えめで男性にも好評とのこと。モチモチのタピオカとキャラメルソースを少しずつ加えながら食べ進めれば「ここ梅田やけど台湾からやってきた氷の新世界や!」と梅田なのか新世界なのかわからない状態になること確実。なるほど人気も納得です!

店舗ではお一人様ワンオーダー制となっていて、コーヒーや中国茶などのソフトドリンクも販売されているので、かき氷といっしょに楽しめますよ。さらに、おみやげにぴったりな日本限定のマンゴーケーキもあり。台湾みやげの定番、パイナップルケーキをマンゴー味にアレンジしたこの商品、関西ではここだけの販売なので、おみやげにすれば喜ばれること確実です。台湾からやってきた世界が認めたかき氷は、未体験の味わいでした。全ての味を試したい衝動が抑えきれません!

ICE MONSTER グランフロント大阪

2016年3月19日OPEN
住所:大阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪 ショップ&レストラン南館 7F
電話:06-6375-8088
営業時間:11:00〜23:00(L.O.22:00)

定休日:グランフロント大阪に準ずる

席数:100席
交通:JR大阪駅から徒歩1分

研究所が手掛けるかき氷とは!? とろける食感の絶品チョコかき氷!

リッチチョコレートエスプーマかき氷(チョコレート研究所 大阪新町店)

スイーツが大好きでブログを立ち上げ、スイーツレポーターとしても活躍している店主が作った店は、その名もチョコレート研究所。チョコレートのみを提供しているのかと思いきや、なんとかき氷も出しているというじゃあーりませんか。しかもこれが激ウマと聞いちゃ、黙ってられません! 早速お店にお邪魔しましたよ〜。

やってきたのは大阪・新町。堀江から続くオシャレエリアでございます。その一角に発見したのがこちらの看板。「新化系チョコレート」とな…。どうやら奥に見える階段が入り口のようですよ。

店内の様子がこちら。靴を脱いでくつろげる板の間になっています。窓からは明るい日差しが差し込んで、ゆったりできそうな雰囲気。

そこに現れたのが、大きなカカオ豆を持ったご店主の染川ちひろさん。

こちらチョコレート研究所ですよね?
「そうです。スイーツ全般が大好きなんですが、チョコレートってワインやコーヒーのように、カカオの産地や土壌、天候はもちろんのこと、チョコレートになるまでの工程(発酵、焙煎、加糖など)によって、風味が異なるんです。そこがおもしろいなと思って、カカオ豆からチョコレートを作ったり、産地の異なるチョコレートを食べ比べできるスイーツやチョコレートを変えたドリンクを提供しているんです」
そこでなぜかき氷を?
「自分自身が好きというのが一番ですね。昨年、奈良の“ほうせき箱”さんで教えていただいて、今年から提供を始めました」
こちらのかき氷の特徴は?
「エスプーマを使っていることでしょうか。フワフワのエスプーマとフワフワの氷、2つのマリアージュを楽しんでほしいですね」

そう! こちらのかき氷は、泡状で口どけの良さがたまらないエスプーマを使っているんです。エスプーマとはスペイン語で「泡」の意味。液体状の食材をムース状にする調理法のことです。こちらではチョコレートはもちろん、限定メニューなどでは抹茶やチーズのエスプーマも作られているというから驚き。早速、おすすめメニューを作っていただきましょう。

こちらがチョコレートのエスプーマに使うベース。固形のチョコレートを生クリームとミルクで伸ばしたものです。

氷は純氷。温度調節をして、少し緩めてから使用しているそう。

フワフワの食感にするため、氷は固めず仕上げるようにしているんだとか。繊細な作業でございます。

出た! これがエスプーマです。見るからに柔らかそうな質感。食べれば溶けていくのが想像できるってもん。

チョコレートのエスプーマがしっかりと盛られた状態。今回はイチゴをお願いしましたが、オレンジなどでも作っていただけますよ。


「リッチチョコレートエスプーマかき氷900円〜」の完成! 今回はイチゴを使ったので、エスプーマに使われているチョコレートはマダガスカル産カカオをベースにしたもの。これがイチゴの酸味にぴったりと合うんだとか。ちなみに、オレンジならビターテイストのエクアドル産を使うというから、さすがチョコレート研究所を名乗るだけあるこだわりぶりです。ひと口食べてみると、氷とエスプーマ、どちらもエアリーなのに食感は違う。でも、口の中でひとつになって溶けていく! エスプーマはイチゴとも絶妙にマッチング。酸味と甘味、こちらもひとつになって…ああ、もっと食べたい!! と思っている間に、全部食べてしまっている…。

かき氷は通年提供されていて、月替わりの限定もあり。ちなみに6月は有機ココナッツミルクのエスプーマを使い、パインやマンゴーをベースにしたものを予定しているとのこと。聞いただけで食べたくなる〜! チョコレートはもちろん、かき氷もこだわりの逸品を提供するこの研究所。これからも発表されるであろう様々な研究結果が待ちきれません!

チョコレート研究所 大阪新町店

2015年12月23日OPEN
住所:大阪府大阪市西区新町1-9-14 2F
電話:080-2505-8854
営業時間:12:00〜19:00(土曜、日曜、祝日11:00〜)※売り切れ次第終了
休日:不定休
席数:16席
交通:地下鉄四つ橋線四ツ橋駅から徒歩5分

ユニークなアイデアがてんこ盛り! 専門店以上のハイレベルかき氷

焼き氷(かき氷専門店ドギャン)

「どぎゃん」さんと言えば、南船場と立売堀で人気の宮崎郷土料理のお店。もも炭火焼きとかチキン南蛮とかおいしいんですよね〜。そんでこちらのご店主、ラーメンにも造詣が深い。いろいろなお店を食べ歩いているのはもちろん、ご自身もお店でラーメンを提供。それがまた本格的、というかおいしいラーメン店を越えてるレベルと評判で、こちらも人気なのです。そんな超本格派二刀流のどぎゃんさんが、かき氷を手掛けると聞いたら、黙ってはおれません。きっとまたすごいんだろうな〜と思いつつ、お店へゴー!

やってきました、大阪は立売堀。こちらが「どぎゃん立売堀店」さんですが、「氷」の字が目立ちまくっております! 「かき氷専門店」の文字も見えてたり…。

入り口前においてあるこのオブジェ。“海の家”感がハンパありませんが、構わず中に進みます。

注射器片手(理由は後述)にニコやかな表情のご店主・坂本 剛さん。早速お話しをお聞きしましょう。

こちらはどぎゃん立売堀店では?
「そうです。でも、4月2日から土日限定で“かき氷専門店 ドギャン”として営業しているんですよ」
なぜまたかき氷を?
「元々好きで、東京なんかでも食べ歩いていたんです。東京のかき氷って凄くレベルが高いんですが、大阪ではそこまでのものがなかなか少なくて。それなら自分でやってみようと思ったのがきっかけですね」
こちらのかき氷の特徴は?
「黒糖は沖縄産、抹茶は京都森半、イチゴも友人の農場で作った“かおり野”を使うなど、素材にはこだわっています。あとは、シロップもすべて手作りしているのと、週替わりの限定メニューを必ず出していることですね」

加えて、こちらはメニュー数が豊富でユニーク。エスプーマを使ったカラフルなものがあるかと思えば、1日限定5食で弁当箱に入った“幕の内かき氷”も用意されるなど、オリジナリティ溢れまくりです。ちなみに5月に出されていた週替わりは“本枯鰹節と利尻昆布のかき氷 干貝柱エスプーマ 酢橘を添えて”。酢橘、添えちゃった! というか、それ以外にも突っ込みどころ満載です。食べてみたいような気がしなくもなくもないようなあるような…。メニュー写真ですが、載せときますね。

こ、これは…ていうか500円て! 安ッ! というわけで、そんなおもしろメニューも登場する「ドギャン」さん。今回はこれまたユニークな「焼き氷」をご紹介しましょう!

まずはベースの部分。氷は純氷を使って、ふんわりとした食感にしているとのこと。そこに自家製練乳をたっぷり。

しっかりと氷が盛られたら、マシュマロクリームを表面に塗っていきます。マシュマロクリームとは、アメリカ発のクリーム状のマシュマロ。パンに載せたりしてもおいしいんだとか。

マシュマロクリームが氷をすっかり隠しました。ここから…そう、皆さんご想像のように…。

うーんファイヤー! 氷に火! 水と油レベルの合わせちゃいけないものの気が…。みるみるマシュマロクリームに焼き目がついていきますよ。

「焼き氷800円」の完成です! しっかり焼き目のついたマシュマロクリームから、ほんのり甘い香りが漂います。手前に置かれた注射器は、メイプルシロップ入り。こちらは練乳や黒蜜、チョコソースなどのトッピングを注射器で提供しております。それでご店主が手に持ってたというわけ。

実際に食べてみると、焼かれたマシュマロクリームはかすかに温かく、そして香ばしい。それが練乳たっぷりの冷たい氷と合うことこの上なし! さらにメイプルシロップをかければ、甘味と旨味のシロップ、香ばしいマシュマロ、程よい甘さの練乳氷、3つの味が口の中でミックスされて、まさに至福の味わいでございます。

予想してはいたものの、やはりレベルが高かった! 週末だけなんて言わず、毎日営業してくれればいいのに、と思ってる人も多いはず。ちなみに「かき氷専門店 ドギャン」としては、通年営業を予定しているそうなので、季節を問わず楽しめるのはうれしいですな。新メニューの予定をご店主にお伺いすると「ありますよ!」。内容はというと「アイデアがたくさんありすぎる」とのことで、我々の度肝を抜くおもしろくておいしいメニューがまだまだ登場しそうな予感。これからも目が離せないお店です!

かき氷専門店 ドギャン

2016年4月2日OPEN
住所:大阪府大阪市西区立売堀1-6-14
電話:06-6543-6689
営業時間:11:00〜17:00
休日:月曜、火曜、水曜、木曜、金曜
席数:22席
交通:地下鉄四つ橋線本町駅から徒歩2分

まだある! 絶対ハズせない必食かき氷!!

行列必至の人気メニューやこだわりの氷を使った絶品まで、ほかにも注目のかき氷がまだまだありますよ!

ボリュームたっぷりの氷からプリンとソフトが顔を出す! 氷ミルクプリンソフト(角屋)

数多くそろうかき氷のなかでも、根強い人気を誇るのが「氷ミルクプリンソフト」420円。こちらの定番、てんこ盛りの氷の中に、プリンとソフトが隠れているというびっくりメニュー。まずは氷、そのあとにプリンとソフト、その上に再び氷をのせて完成させている。

角屋

住所:大阪市旭区森小路2-8-22
電話番号:06-6952-1487
営業時間:13:30〜21:00
定休日:火曜(雨天休業あり)

素材にこだわり抜いた極上のかき氷をいつでも宇治抹茶金時(祗園 日)

こちらのこだわりはなんといっても氷。通常は、栃木県日光の天然氷を使用。ストックがない場合にも純氷を使い、きめ細かくふわりと溶けるかき氷に仕上げている。ほかにもフレッシュフルーツを使ったシロップなど、その味に妥協はない。定番の「宇治抹茶金時」は1,200円。

祗園 日

住所:京都市東山区祇園町南側570-8
電話番号:075-525-7128
営業時間:11:00〜18:00(LO17:30)
定休日:水曜(祝日の場合翌日)

フルーツ、氷にこだわった絶品かき氷が評判を呼ぶ福岡あまおうイチゴミルク(パンとお菓子のセレクトショップ べつばら)

濃厚ないちごの旨味がたまらない「福岡あまおうイチゴミルク」700円は、7月から10月まで販売予定。こちらのかき氷は、初夏から10月ごろまでの限定で、期間中は店内にイートインスペースも設置される。かき氷に使用する食材は、すべてオーナーのこだわりが詰まったものばかりだ。

パンとお菓子のセレクトショップ べつばら

住所:大阪市西区新町2-17-3 新町アパート103
電話番号:06-6531-3171
営業時間:11:00〜18:00(かき氷は13:00〜L.O.17:30)
定休日:日曜、月曜

たっぷりのマンゴーに爽やかな酸味のキウイをプラスマンゴー&キウイ冰(アジアンデザート 冰冰花)

「マンゴー&キウイ冰」864円は、マンゴーとキウイのコラボが目にも鮮やかな人気メニュー。糖度の高い台湾産アップルマンゴーと、ニュージーランド産のフレッシュなキウイの組み合わせはクセになるおいしさ。オリジナルのミルクソースなど、数種のソースで仕上げるその味は絶品!

アジアンデザート 冰冰花

住所:大阪市福島区福島1-2-4 2F
電話番号:06-6458-1818
営業時間:12:00〜19:00(L.O.)※2016年は6/22(水)営業開始
定休日:営業期間中 無休

旬のフルーツのおいしさをダイレクトに感じられる季節のフルーツミックス(kotikaze)

種類豊富にそろうかき氷は、旬のフレッシュなフルーツを生のままミキサーにかけて作る、自家製ソースをたっぷりと使用。人気メニュー「季節のフルーツミックス」1,100円〜は、その日の仕入れにより変わる、旬のフルーツを3〜4種トッピングしている。フルーツの追加、ボリュームアップの相談も可。

kotikaze
住所:大阪市天王寺区空清町2-22
電話番号:06-6766-6505
営業時間:8:00〜18:00(L.O.17:30)※夏期は〜18:30(L.O.18:00)
定休日:不定休

香り高い抹茶の味わいは老舗ならではのクオリティ特選都路里氷(茶寮都路里 祇園本店)

「特選都路里氷」1,134円は、抹茶アイスとゼリーに加え、シャーベットアイスにも抹茶を使用。白玉もトッピングされたボリュームたっぷりの一皿だ。かき氷は、毎年5月〜9月にかけて販売。抹茶、ミルク、おぼろがけの3種からみつを選ぶことができる。

茶寮都路里 祇園本店

住所:京都市東山区祇園町南側573-3 2、3F
電話番号:075-561-2257
営業時間:10:00〜22:00(L.O.21:00)、土曜、日曜、祝日はL.O.20:30
定休日:無休

「新感覚メニュー続々!大阪のかき氷最新トレンドニュース2017」はこちら

※上記掲載の情報は、取材当時のものです。以降に内容が変更される場合がございますのであらかじめご了承ください。