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>> 繁昌亭インタビュー・バックナンバー
第41回 桂よね吉
落語は戦っていく“武器”
磨きをかけて切れ味良く
第40回 月亭八天
月亭八天プロデュース“幸せ落語”
一握りでも幸せを感じてもらいたい
第39回 桂三象
芸は“生き甲斐” 三象−芸=0(ゼロ)!
第38回 笑福亭竹林
落語は“楽しく生きるための必需品”
人生万事「機嫌良く」
第37回 桂三扇
皆が憧れる“おばあちゃん落語家”に
続けることにこそ意味がある
第36回 笑福亭仁嬌
落語は“一生追求していくもん”死してもなお終わりがない
第35回 林家小染
“落語は“完成された笑い”「芸で喜んでもらう」それが一番
第34回 桂春雨
“頑張らないように頑張る” 力を入れ過ぎない立体的な落語を
第33回 桂勢朝
進む“勢い”は自分らしく マイペースに楽しみたい!!
第32回 桂春若
究極の落語ファン!上方落語回の存続を目指して
第31回 桂雀松
こんなふうに生きてみたい!落語は“人生の指針”
第30回 桂枝女太
噺家はセンターコートに立つ選手“注目”という快感が芸を磨く
第29回 林家花丸
“ぬくもり”を伝えたい!笑いと共に伝播する花丸落語の魅力
第28回 桂かい枝
「噺家って幸せもん!」世界に笑いを届ける落語プレゼンター
第27回 森乃福郎
“白色白光”自分の色を大切に 自分の個性を出したい
第26回 桂塩鯛
落語は“共に成長して行けるもの”上方落語界の大海原を行く「四代目 桂塩鯛」の心意気
第25回 桂米二
“今を楽しむ”噺家として旬の50代を歩む上方落語の正統派
第24回 笑福亭呂鶴
常に“欲”を持って。それが、舞台人としての証
第23回 桂米紫
落語は“お腹を抱えて笑える悲劇”人間のいじらしさを表現したい
第22回 林家染二
落語は“お腹を抱えて笑える悲劇”人間のいじらしさを表現したい
第21回 月亭遊方
爆笑以外いらん!高座というステージで目指す“最高のグルーヴ”とは
第20回 桂米輔
落語、横笛、三味線…芸を磨いて40年 今なお進化を続ける“いぶし銀”の魅力
第19回 桂米左
「落語は人生最大の楽しみ!」天から授けられし“楽”語を生きる
第18回 笑福亭たま
“もォんの凄い”おもろいのんを!「おもろい」の最上級を目指す上方落語界の革命児
第17回 桂米八
"落語はお客対自分、独楽は自分対自分"「落語と曲独楽」2つの伝統文化を受け継ぐ者
第16回 桂文華
正解がないのがおもしろい!“華”も“実”もある実力派の真髄 命がけで飛び込んだ師の落語世界とは。
第15回 桂朝太郎
“落語も楽し、手品も楽し” 「不思議なおもしろさ」を作り上げた高座のマジシャン
第14回 桂春蝶
"プレッシャーが芸人を大きくする" 襲名という名の重圧を得て羽化した上方三代目の「蝶」
第13回 桂小春団治
落語の可能性を追求してきた桂小春団治師が、新たなるチャレンジを語ります!
第12回 笑福亭鶴志
「落語はすべて」と語る師の落語観から、松鶴の思い出や趣味の話まで、自ら楽しむ落語人生に注目!
第11回 桂九雀
「ライブ繁昌亭」のヘビーユーザーでもある師が、”自分を表現する一番のモノ”=落語について語る!
第10回 桂梅団治
落語のこと、家族のこと、趣味のこと・・・。人生をまるごと楽しむ師の言葉に注目!
第9回 桂文三
目指すは“歩く落語”次代へのバトンを握る新・文三の魅力
第8回 笑福亭松枝
芸歴40年。“柔”と“剛”の保持者・笑福亭松枝師が語る、落語の楽しさ、落語の厳しさ。
第7回 桂坊枝
気さくなキャラに反し、ストイックに自らの存在意義を“落語”と語る師の落語人生とは。
第6回 桂三風
「落語っておもろいんやで!」自由な発想で落語の魅力を伝える舞台の上の開拓者
第5回 桂文福
もっとお客さんと「ふれ愛」たい! 老若男女問わず愛される噺家の目指すものとは!?
第4回 笑福亭松喬
"芸の成長はざるで水をすくうようなもの"落語も趣味も努力を怠らない上方落語界のトップランナー
第3回 桂あやめ
大胆で個性的なネタや落語観から、新しい落語の魅力を発見してください。
第2回 笑福亭三喬
目指すはいつも自然体でいること 上方落語界の“親戚のおっちゃん”の極意とは?
第1回 笑福亭小つる
「枝鶴」襲名は、ひとつの夢だった…。今最も勢いのある噺家、かく語りき!
関西が誇る著名人の方々に、天満天神繁昌亭の魅力を語っていただきました。
第12回 【繁昌亭・支配人】恩田 雅和
落語に救われたという運命的な出会いから今後の繁昌亭まで、おおいに語っていただきました。
第11回 誓願寺本山課長 小島英裕
落語と関係の深いお寺で、一体どんなことが行われているのでしょうか。
第10回 料理研究家 程一彦
「上方落語の定席は未来の米朝師匠を育てる揺りかごになるでしょうね」と仰る料理研究家の程一彦さん。
第9回 元ミス日本 見延玄子
京都生まれの京都育ちだから、大阪の「こてこて」の素顔を知りたい!
第8回 映画監督 田中光敏
大阪人情のエッセンス=上方落語の魅力。そんな監督の上方落語への思いとは。
第7回 占い師 檜垣信子
四国から大阪に出てきて三十余年。なによりも大阪が好き。そんな檜垣さんの愛する上方落語とは
第6回 心理カウンセラー 浮世満理子
落語には心理カウンセリングのお手本になるような人物がいっぱいとか。繁昌亭の楽しさを語ってくれました。
第5回 タレント・ナレーター 南 かおり
年間50本近くの寄席に通う落語の大ファン、そんな南かおりさんが繁昌亭への思いを語ってくれました。
第4回 演芸ジャーナリスト やまだりよこ
落語の歴史から、なぜ今、繁昌亭(定席)は必要なのか専門家ならではの切り口で語っていただきました。
第3回 噺家 桂文珍
落語に救われたという運命的な出会いから今後の繁昌亭まで、おおいに語っていただきました。
第2回 タレント 浜村淳
この天満天神繁昌亭が土台になって、大阪に活気・元気が戻ってくるように期待しています。
第1回 舞台女優・劇作家 わかぎ ゑふ
一人の落語ファンとして、待ち望んでいましたので、益々のご繁栄、お祈りしています。
第3回 大・大阪博覧会実行委員会 野田泰久
天満天神繁昌亭と歩んできた、これまでとこれからについてお話いただきました。
第2回 大阪天満宮 宮司 寺井種伯
オープンして一周年、にぎわいの様子を近くで見てこられた天満宮の宮司寺井氏に聞く!
第1回 天神橋筋商店連合会 会長 土居年樹
天満天神繁昌亭と歩んできた、これまでとこれからについてお話いただきました。