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KANSAIジュニアサッカースタジアム-R

 

関西各地から選ばれた強豪チームが一同に集い、
これまで見ることができなかったスペシャルマッチを展開!

大会概要

大会結果

選手名鑑

大会結果

優勝

センアーノ神戸Jr.

予選リーグを無失点で突破し、全日本少年サッカー大会優勝チームの貫禄を見せつけた「センアーノ神戸Jr.」。決勝トーナメントでも、攻守にバランスの取れた試合を展開。決勝戦では先制され、苦しい試合展開から巻き返し、見事逆転勝利で優勝をつかみ取りました。

優勝 センアーノ神戸Jr.

 
 

最優秀選手賞

最優秀選手賞

小幡 季生 くん

今まで、あまりMVPに選ばれたことがなかったので驚いています。決勝戦では、いきなり先制されて苦しかったけれど、諦めずにみんなで頑張って、最後はFWの選手が点を決めてくれたことが嬉しかったです。

MVP選手インタビュー

優勝監督

優勝監督

大木 宏之 さん

関西のチームは全国でもレベルが高く、その強豪が集まるこの大会で優勝することができて嬉しく思います。この大会が6年生最後の試合なので、その大会で優勝できたことは、選手にとって良い思い出になったと思います。

優勝監督インタビュー

 
 

準優勝

京都長岡京SS

準優勝 京都長岡京SS

第3位

AVANTI HIRAKATA FC

第3位 AVANTI HIRAKATA FC

敢闘賞

ディアブロッサ高田FC

敢闘賞 ディアブロッサ高田FC

予選リーグ

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(55.4KB)

決勝トーナメント

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予選リーグ

予選リーグの様子

予選リーグの様子

小春日和の最高のコンディションの中、各試合15分の1本勝負で予選リーグを行いました。関西を代表するチーム同士の対戦だけに、各チームとも序盤から白熱した試合を展開。スタンドからも熱い声援が送られました。その結果、Aブロックは3戦全勝で「京都長岡京SS」が、Bブロックでは、こちらも3戦全勝で「センアーノ神戸Jr.」が1位通過となりました。

予選リーグ ダイジェスト

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決勝トーナメント

決勝トーナメントの様子

決勝トーナメントは前後半15分で行われ、各チームとも予選の疲れも見せずに白熱した試合を展開。中でも予選Aブロックを1位突破した「京都長岡京SS」は、6対1、6対3と圧倒的な破壊力を見せつけ、同じく予選Bブロックを1位突破した「センアーノ神戸Jr.」と決勝戦で激突することに。決勝戦では、今までの勢いそのままに「京都長岡京SS」が先制して前半を折り返す。後半は互いに決定機を逃し、このまま試合が決まるかと思われた終盤に「センアーノ神戸Jr.」が、立て続けに2点をもぎ取り試合終了。見事、逆転勝利で優勝を勝ち取りました。

決勝トーナメントの様子

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決勝トーナメント ダイジェスト

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決勝戦 ダイジェスト

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リポーターコメント

今大会には、今年度の全日本少年サッカー大会優勝チームである「センアーノ神戸Jr.」も参加され、さらにレベルアップした大会となりました。どのチームも、全日優勝チームと決勝戦で戦って勝ちたいという想いがあり、予選リーグから全力でプレーしている姿に、並々ならぬ想いを感じました。

暖かい春の日差しに包まれた絶好のコンディションのもと、関西を代表するチーム同士の好カードが続き、応援にも力が入りました。この大会が小学生最後の大会というチームもあり、選手はもちろん指導者の方々も、小学校生活の集大成として全力で戦う姿に感動を覚えました。

放送予定日時

2017年3月23日 8:30~・26日 7:30~・28日 8:30~ 他

eo光チャンネル(111ch)にて放送

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