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サッカー教室

野口裕司のワンポイントレッスン

野口 裕司 (のぐち ひろし)
生年月日/1972年2月25日
出身地/茨城県猿島郡
出場記録/J1通算136試合出場9得点、J2通算64試合5得点、JFL通算52試合14得点
1994年に当時JFLの京都パープルサンガに入団。1996年のJリーグ昇格を経て、2002年までの9シーズン、FWからDFまで様々なポジションをこなす主力として活躍。数少ない生え抜き選手ということで「ミスターサンガ」と呼ばれていた。

コントロール編 Part.1

lesson.1

相手からのパスをただ受けるだけではなく、1回のタッチで必ず前を向く。相手ディフェンスに寄せられないための大切なテクニックです。ぜひ、試合でも試してみよう。

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コントロール編 Part.2

lesson.2

来たボールをただ受けるのではなく、なるべく外側にコントロールすることにより、3つの方向にパスが出しやすくなる。Jリーガーならではのテクニックですね。

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コントロール編 Part.3

lesson.3

無理に相手ディフェンダーを抜こうとするのではなく、ボールをアウトサイドに置いて体をつかってボールをキープする。簡単そうで難しいけど、いつも心がけたいですね。

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相手ディフェンダーとのかけひき編
~パスを出す~ Part.1

lesson.4

パスを出す時は、ボールを出す選手が相手ディフェンダーとの「間合い」や「かけひき」をしっかりつかむこと。パスを出す選手が相手にしっかり声を出してあげることが大切です。

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相手ディフェンダーとのかけひき編
~パスを出す~ Part.2

lesson.5

声を出してパスを受ける選手に的確に指示するには、相手ディフェンダーの動きをしっかり見極めることが重要です。

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相手ディフェンダーとのかけひき編
~パスを出す~ Part.3

lesson.6

相手ディフェンダーが、パスを受ける選手に完全に付いてきた場合、相手にパスすると見せかけて「サポート」に回らす。ここで重要なのは、やはり大きな声で相手に的確に指示を出すことです。

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相手ディフェンダーとのかけひき編
~パスを受ける~ Part.1

lesson.7

パスを受ける時は、来たボールをただ受けるのではなく、後ろに行くと見せかけて、前でパスを受けるなど、フェイントを入れてボールをもらうという工夫が大切です。

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相手ディフェンダーとのかけひき編
~パスを受ける~ Part.2

lesson.8

足下ではなく、後ろでパスを受けるためのフェイントは、しっかりとスピードの変化をつけることが肝心です。

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相手ディフェンダーとのかけひき編
~パスを受ける~ Part.3

lesson.9

パスを受けたい時、相手ディフェンダーを混乱させる動きとして、90度に動くことを心がけると、もっとパスがうまく受けられるようになるでしょう。ぜひ実践してみてください。

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シュート編
Part.1 

lesson.10

シュートを打つときは、腕と足を使って相手ディフェンダーをしっかりブロックして、素早くシュートに持ち込みましょう。

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シュート編
Part.2 

lesson.11

ゴール前では、無理に勝負せず、90度の動きなどを意識して、相手ディフェンダーをしっかりかわしてから、シュートすることを心がけましょう。

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シュート編
Part.3 

lesson.12

ゴール前では、相手ディフェンダーは必ず足を出してきます。その時相手の足の間を狙ってシュートすることによって、相手キーパーが見えにくくなり、シュートが決まりやすくなります。ぜひ実践してみたいテクニックです。

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