転送電話サービス
かかってきた電話を、あらかじめ指定した電話番号に自動的に転送します。
サービスの概要
- あらかじめ4つの転送先を登録できます。
- eo光電話の電話機以外からも転送電話機能の開始/一時停止、転送先の選択を設定できるため、外出先から操作を行うことができます。
- 3つの転送条件を選べます。
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- 無条件転送
- かかってきた電話を転送元の電話を呼び出さずに、転送先に直接転送します。

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- 無応答時転送
- かかってきた電話をいったん受け、一定時間経過後に転送先に転送します。

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- 話中時転送
- お客様がお話中にかかってきた電話を転送先に転送します。

以下の電話番号は転送先として設定できません。
- (1)eo光電話で接続いただけない電話番号
(伝言ダイヤル・ダイヤルQ2など。詳細は「ご利用になれない電話サービス」をご確認ください。) - (2)1XXの3桁の電話番号(110番・119番など)
- ※eo光電話の電話機以外から設定を行う場合、リモート操作用パスワードが必要になります。
登録証に記載されているリモート操作用パスワードをご参照ください。
転送元から転送先までの通話料金について
発信元のお客様から転送元(eo光電話)までの通話料金は、発信元のお客様のご負担となります。それ以降、転送元から転送先までの通話料金は、ご契約者のご負担となります。
他のオプションサービスをご利用になられる場合の注意点
- 割込電話サービスをご利用の場合
転送電話サービスで転送条件を【話中時転送】のみに設定すると、2本目は割込電話サービスが起動し、3本目より転送電話サービスが起動します。
【無応答時転送】と【話中時転送】の両方を設定すると、2本目は転送電話サービスが起動するまでの間、割込電話サービスが起動し、3本目以降は転送電話サービスのみが起動します。 - 非通知着信拒否サービスをご利用の場合
非通知着信拒否サービスが優先されます。 - 迷惑電話拒否サービスをご利用の場合
迷惑電話拒否サービスが優先されます。 - 指定番号着信選択サービスをご利用の場合
指定番号着信選択サービスが優先されます。 - 050ナンバープラスをご利用の場合
転送先への通話には050ナンバープラスは適用されません。

