初心者のためのゴルフ入門講座

初心者のための
中古クラブの選び方

ゴルフを始めたばかりの初心者のために、中古クラブ販売の最大手ゴルフパートナーさんで、中古クラブの選び方やメリットなどをお聞きしました。これからゴルフを始める方!必見です!

  • 初心者には中古クラブがおすすめ!
  • おすすめクラブセットをご紹介!
  • タイプ別おすすめ中古クラブ
  • 価格別おすすめ中古クラブ

2017年6月21日 更新

はじめてのMYクラブの選び方

〜失敗しない中古ゴルフクラブの選び方〜

はじめてのMYクラブの選び方 ゴルフクラブを新品で揃えるとなると、かなりのコストがかかってしまいます。その点、中古クラブの場合、ご自身の予算に合わせたクラブを購入することができるのがメリットです。ゴルフを始めたばかりの初心者の場合、上達するにつれスイングスピードがどんどん速くなったり、スイングの傾向自体が変化していきます。そうなると、新たにご自身に合ったクラブを選び直す必要が出てきます。新品のクラブを何度も買い換えることは現実的ではないので、これからゴルフを始める方や、ゴルフを始めて間もない方には、コストを抑えられる中古クラブで様子を見ていくことがおすすめです。
また中古クラブの場合、一代前、二代前の人気モデルが安く手に入ることも、大きなメリットの1つです。特に海外有名メーカーは、毎年新作が発表されることもあり、1〜2年前の比較的新しいクラブが手に入ります。性能や人気の高いクラブが、お求めやすい価格で見つかることも!

初心者には中古クラブがおすすめ!

はじめてのゴルフクラブは
中古がおすすめ!

はじめてのクラブ選びは、私におまかせください。

柚木原透さん ゴルフパートナー 外環寝屋川店
店長 柚木原 透 さん
ゴルフパートナーのクラブフィッティング診断士の資格を取得。
親切かつ丁寧な接客を心がけ、お客さまのゴルフライフをより良いものに出来るよう、日々頑張っています!
このコーナーでは、皆さんの中古クラブの素朴な疑問にお答えします。初心者の方でも安心してゴルフライフをスタートできるよう、全力バックアップをお約束いたします。

中古クラブって…? 新品の方が安心なのでは?

中古クラブって…? 新品の方が安心なのでは? 中古クラブ=古い・汚い、というイメージを持っておられる方が多いのですが、実はそうではありません。もちろん、古い年式のクラブも数多く取り扱ってはおりますが、最新モデルのキレイなクラブもたくさん取り揃えています。
例えば、買取の時点では汚かったクラブでも、しっかりと磨かれ、メンテナンスされてから店頭に並ぶので、一度お店で手にとって見ていただくと、イメージが一新されると思います。
新品には、メーカーの保証書が付いているので安心、というお声をよく聞きます。確かに中古クラブには保証書は付いていませんが、ゴルファーの大半が加入されているゴルファー保険にさえ入っていれば、万が一クラブが折れたりした場合でも、保険が適用されるので安心です。

最初は軟らかいシャフトの方が良い?

最初は軟らかいクラブの方が良い? 一般的な40代くらいまでの男性の場合、最初はゴルフのスイングに慣れていないだけの理由でヘッドスピードが遅かったりします。ところが、少し練習してスイングに慣れてくると、すぐにヘッドスピードが上がってくることがよくあります。ヘッドスピードが上がった時に軽く軟らかいシャフトだと、ボールが安定せずに右や左に飛んだり、本来のボールの高さや飛距離が出ないことがあります。一般男性の場合は、少しだけ重く・硬く感じるくらいのしっかりしたクラブがおすすめです。
一方、ご年配の方や一般女性の場合は、少しの練習で急激にヘッドスピードが上がってくることは、あまりありません。ゴルフクラブが重すぎたり硬すぎたりすると、しっかり振り抜くことができず、思ったようにボールが上がりにくく飛距離も伸びません。ご年配の方や一般女性の場合は、ご自身にあった軟らかいやさしいクラブでゴルフを始めることをおすすめします。

同じメーカーで揃えた方が良い?

同じメーカーで揃えた方が良い? 基本的には、\50,000(税込)以上になるとメーカーを揃えたセットがご用意できます。例えば、\19,800(税込)からセットをご用意していますが、こちらのセットではメーカーは揃っていません。ただし、やさしいモデルの中から重量やシャフトの硬さなど、全体のバランスは考慮して選んでいるのでご安心ください。どうしても、メーカーを揃えるとコストが大きくなりがちなので、有名メーカーのクラブを適切に組合わせることにより、コストを抑えたゴルフ初心者向けのセットをご用意することができます。
 
 

女性が男性用クラブを選んでも問題ない?

女性が男性用クラブを選んでも問題ない? 女性用クラブは数が少なく、男性用と違い、周りの友人などから譲り受けたりすることもほとんどありません。女性用が少ないからと言って、男性用Rシャフトのクラブを使われている方が多くおられますが、どうしても男性用クラブは長くて重いので、打つことがより難しくなります。初心者の一般女性が、体格や筋力に合わないクラブを使うことは、ミスが多くなり飛距離も大きくロスします。何より、ゴルフ上達の妨げになるので絶対におすすめできません。
女性用クラブに共通して言えることは、その全てがやさしいモデルです。年齢に関係なく、一般女性に合った「ヘッド形状」「長さ」「重さ」「軟らかさ」を備えているので、誰が打っても簡単でやさしく飛ぶように設計されています。以上の理由から、初心者の一般女性が女性用クラブを選ぶ場合は、見た目の印象や予算で決めるというのも間違いではありません。好きなカラーやデザインのクラブを選び、ゴルフライフを楽しむことも重要なポイントです。ただし、女性でも体力や筋力のあるアスリートの方には、男性用クラブの中でも比較的軽めで軟らかいタイプであれば、十分に使いこなせる場合もあるので、一度試打してみても良いかと思います。

男性用パターと女性用パターのちがいは?

男性用パターと女性用パターのちがいは? ドライバーやアイアンなどは、男性用と女性用で「重さ」「硬さ」「長さ」などが大きく異なります。一方、パターは振るクラブではないので、長さ以外に特に大きな違いはありません。一般的なパターは、34インチを中心に、短めの33インチと長めの35インチですが、女性用パターは32インチが主流です。身長や手足の長さによっては、女性でも33インチや34インチのパターを使用しているゴルファーも少なくありません。

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初心者には中古クラブがおすすめ!

より具体的な
中古ゴルフクラブの選び方

ドライバーの選び方

ドライバーの選び方 ロフト角 ──
一般的なドライバーのロフト角は、9.5°や10.5°のものがほとんどです。ゴルフを始められる方には、ロフト角10.5°のドライバーが良いと言われています。9.5°のドライバーも数は多いのですが、始めはボールが上がりにくい方が多く、ボールが上がらないと遠くに飛ばすことができません。ゴルフを始める方には、最初は10.5°のドライバーで練習を始めることをおすすめします。

シャフト ──
「最初は軟らかいRシャフトを選んだ方が良い」というのを、聞いたことがあるかと思いますが、シャフトにはその人に合った「硬さ」「重さ」があると考えています。例えば、若い男性や体格の良い男性、スポーツ経験者には、最初からしっかりとした「Sシャフト」をおすすめします。ゴルフを始めたばかりの方は、一度購入すると、しばらくの間はそのクラブで練習やラウンドをするはずです。そして、その少し先の状態を考えると「この人だったらRシャフトは軟らかすぎて、ボールが左右に散り、ミスが大きくなるな」となるわけです。ゴルフを始めて1カ月だけをみれば、全員が「Rシャフト」で良いとなるのですが、1カ月ごとにクラブを買い換えるわけではないので、もう少し長い期間で考えると、年齢や体格によっては、「Sシャフト」を最初から選んだ方が良いこともあります。

ヘッド ──
ドライバーヘッドには、サイズ(体積)や形状など様々なタイプがあります。その中で初心者におすすめするタイプは大型ヘッドです。ヘッド体積が460ccの大型ヘッドは、430ccなどの小さなヘッドと比べ、ボールを真っ直ぐに飛ばす性能が高く、ボールが左右に曲がりにくいので、飛距離性能が高いのが特徴です。また、重心の位置など設計上の効果により、ボールが上がりやすく、やさしいドライバーとされていますので、ヘッドを選ぶときは、ぜひ460ccの大型ヘッドを選んでください。

フェアウェイウッドの選び方

フェアウェイウッドの選び方 番手 ──
「フェアウェイウッドは難しい」というイメージを持たれている方が多いクラブです。特に3番ウッドとなると、プロゴルファーでもやさしいモデルを使用している場合もよくあるクラブです。そこで、これからゴルフを始める初心者の方には、5番ウッドのやさしいモデルを選んでください。コースに出ると、フェアウェイウッドでしか打てない距離が存在しますので、必ず1本は用意してください。理想のクラブセッティングとしては、フェアウェイウッドの3番と5番にユーティリティという流れになるのですが、まずは5番ウッドから練習することをおすすめします。

シャフト ──
フェアウェイウッドのシャフトで重要なのは、ドライバーに合わせた硬さにすることです。ドライバーが軟らかい「Rシャフト」の場合、フェアウェイウッドも「Rシャフト」に、硬めの「Sシャフト」であれば、同じく「Sシャフト」といった具合に、ドライバーのシャフトに合わせた硬さのシャフトを選ぶようにしてください。

ヘッド ──
フェアウェイウッドは、ティーアップした状態のティーショットでも使用しますが、基本的には、フェアウェイ上にある地面のボールを直接打つことが多いので、平たく薄い形状のヘッドを選ぶことをおすすめします。平たく薄い形状のヘッドは、ボールが上がりやすく直進性が高いのに加え、構えた時に大きく見えるので、打つときの安心感が違います。

ユーティリティの選び方

ユーティリティの選び方 ロフト角 ──
ユーティリティは、3番アイアンや4番アイアンの代わりに使うクラブです。ロフト角も15°・16°から27°・28°と幅広く、その中からご自身が必要とする距離が打てるロフト角を選ぶ必要があります。ですから、5番アイアンや5Wと同じ、もしくは近い距離(ロフト角)のユーティリティでは意味がなく、5番アイアンと5Wの間の距離を埋めるロフト角を選ぶようにしてください。
最近の5番アイアンはロフト角が24°・25°、5Wは18°・19°のクラブが多く、必然的に21°・22°のユーティリティを1本選ぶことにより、クラブ全体の流れをスムーズにすることができます。5・6番アイアンを使わず、代わりにユーティリティをもう1本追加して2本使用するというのも主流になりつつあります。ユーティリティに関しては、番手表記がメーカーによって差が大きいので、番手で選ばず、ロフト角で選ぶことをおすすめします。

シャフト ──
ユーティリティは、アイアンとフェアウェイウッドの間のクラブですから、フェアウェイウッドとアイアン両方のシャフトの硬さや重さを考慮する必要があります。ユーティリティのシャフトはスチールとカーボンがあり、アイアンのシャフトがカーボンで、ユーティリティのシャフトがスチールというのはNGです。クラブシャフトの重量は、基本的にドライバーからアイアン・ウェッジにかけて、徐々に重たくなるのが理想とされています。ですから、アイアンがスチールでユーティリティがカーボンであれば問題ありません。前後のクラブ(フェアウェイウッド・アイアン)のシャフトの硬さや重さなどのバランスをとることが重要です。

ヘッド ──
そもそもユーティリティというクラブは、打ちやすくやさしいとされる「お助けクラブ」なので、ドライバーやフェアウェイウッドほど、ヘッド形状による難易度の差がないクラブです。ヘッド形状よりも、シャフトやロフト角選びが重要になるので、お気に入りのメーカー・ブランドの中から、ご自身に合ったクラブを探してみてください。

アイアンの選び方

アイアンの選び方 アイアンは、ゴルフのラウンドで1番多く使用するクラブです。ですから初心者の方でも、少し頑張ってコストをかけて、じっくりと慎重にご自身に合ったモデルを探してみてください。アイアンの上達は、ゴルフをより楽しめることに繋がり、スコアアップにも直結するでしょう。

ロフト角 ──
最近のアイアンはロフト角が小さく、フェース面の立ったストロングロフトタイプが主流です。一般的に、ボールはロフト角が小さいと上がりにくく、ロフト角が大きいと上がりやすいとされていますが、最近のアイアンは、ヘッドの重心位置などの構造やシャフトの進化で、小さいロフト角のクラブでもボールが上がりやすく、飛距離もさらに飛ぶようになっています。古い年代のクラブや、上級者向けの薄く小さい形状のクラブは、ロフト角が大きくフェース面の寝たモデルが多く、比較的新しいクラブや初心者・中級者向けのクラブは、ロフト角が小さくフェース面の立ったモデルが多くなります。
初心者の方がアイアンを選ぶ場合は、ドライバーなどと違い、ロフト角の大きなクラブを選ぶのではなく、フェース面の立ったストロングロフトタイプを選ぶことをおすすめします。

シャフト ──
ドライバーのシャフトの選び方と同じように、一般男性の場合、永く使えること考慮してスチールシャフトを、年配の方や一般女性はカーボンシャフトを選んでください。硬さや重さに関しても、一般男性は少し重めでしっかりとした「Sシャフト」を、年配の方や一般女性の場合は、少し軽めで振りやすい、軟らかめの「Rシャフト」や「Lシャフト」を選ぶことをおすすめします。年齢や性別を問わず、ご自身の体格や筋力に合ったシャフトを使うことが、ゴルフ上達のための重要なポイントです。

ヘッド ──
初心者の方は、ソール幅が広めのキャビティ(フェース裏側の凹みや空洞)モデルを選んでください。深く大きなキャビティアイアンは、構造上ボールが上がりやすく、スイートエリアも広いので、ミスヒットに寛大なクラブと言えます。また、ソールの幅が広いアイアンは、フェースがボールの手前に入ってダフったりした状況でも、芝生やマットの上を広いソールが滑ることによりミスを補ってくれます。「大きなヘッド」「広めのソール」「深いキャビティ」のミスにやさしいアイアンがおすすめです。

ウェッジの選び方

ウェッジの選び方 シャフト ──
ウェッジのシャフトで大切なことは、アイアンからの流れです。例えば、アイアンが軽量スチールシャフトであれば、同じ重量か少し重めのシャフトを選ぶようにしてください。ウェッジというクラブは、アイアンより軽いとバランスが一気に崩れ、上手く打てなかったり、距離感が合わせづらかったりします。アイアンがスチールシャフトなのに、ウェッジがカーボンシャフトというのは、一般的に避けた方が良いとされています。フルショットで飛ばすことよりも、ボールを上げて狙ったところに落とすのが目的のクラブなので、多少重たい方が利点が多いのです。

ヘッド ──
アイアンセットに含まれている純正AW・SWなどの多くは、他のアイアンと同じようにキャビティ形状になっています。AW・SWの役割として、芝生が長く伸びたラフであったり、砂が敷き詰められたバンカーからのショットです。そのような状況では、深いキャビティ構造よりも、ヘッド形状がすっきりとスマートな形の専用ウェッジの方が芝生の抵抗が少なく振り抜きやすかったり、ボールを止めるのに必要なスピンをかけやすかったりします。初心者の場合は、純正ウェッジの方が簡単で打ちやすいのですが、ウェッジ本来の役割・機能という面では、専用ウェッジの方が後々のことを考えると使い勝手が良いと言えるでしょう。
ウェッジはクラブの性質上、上級者向けや初心者向けの区別があまりありません。最近は、5番から9番アイアンとPWの6本セットが多く、値段的にも選びやすいことから、最初から専用ウェッジを使われる方が多くなっています。

バウンス角 ──
バウンス角とは、クラブのシャフトを垂直にした時のソールの角度です。サンドウェッジの場合、バウンス角が大きい(10°以上)方が、バンカーからボールを出しやすと言われています。アプローチウェッジは、サンドウェッジほどバウンス角を気にする必要がありませんが、やはりバウンス角が大きい方がソールが地面を滑ってくれるので、ミスに強いと言えるでしょう。初心者の方には、バンカーからの脱出やアプローチでのダフリやチョロ防止を最優先に、大きめのバウンス角がついたウェッジをおすすめします。

パターの選び方

パターの選び方 パターには、上級者向けや初心者向けといった区別は特にないので、試打した時の感覚を大切にしてください。パター購入の際は、お店の試打コーナーで実際に打ってみることができるので、思った所に思った強さでボールを転がしやすいタイプを探してみてください。

長さ ──
パターの標準の長さは34インチですが、多くのモデルには33インチ・34インチ・35インチと3サイズが用意されているので、自分に合った長さを選ぶことが可能です。身長や手足の長さによって、33インチが構えやすくストロークしやすい方もいれば、35インチがしっくりくる方もおられます。男性用・女性用というのもありますが、パターに関しては、ほぼ長さだけの問題なので、性別にとらわれることなく試打されることをおすすめします。

ヘッド ──
パターヘッドには、大きく分けて3つのタイプがあります。オーソドックスなピン型と呼ばれるタイプ、かまぼこのような形のマレット型、大型で様々な形状があるネオマレット型の3タイプで、それぞれに特徴や利点が異なります。基本形のピン型は、操作性が良くスイートエリアが広いのが特徴で、シンプルな形なので構えやすいパターです。マレット型は、真っ直ぐ打ちやすく、ヘッドが重いのでロングパットに向いているパターです。最近、多くの男・女プロが使用し主流になりつつあるネオマレット型は、マレット型の特徴や利点に加え、構えやすく方向性が出しやすいのが特徴で、ヘッドが大きくミスに強いパターです。
プロや上級者でも色々な形状のパターを試されています。試打してみてもハッキリとした差が感じられず迷った場合には、ピン型とネオマレット型の中間に位置し、偏った特徴がないマレット型を選ぶのが良いでしょう。
パターのストロークは、真っ直ぐ引いて真っ直ぐ打ち出すタイプと、大きな円を描くように開いて引いて閉じて打ち出すタイプに分かれます。真っ直ぐ引いて真っ直ぐ打ち出すタイプは、ネオマレット型やマレット型と相性が良く、開いて引いて閉じて打ち出すタイプには、ピン型やL型が合うとされています。ただし好みは様々で、開いて引いて閉じて打ち出すタイプの方でも、マレット型を好んで使用されているゴルファーも多くいます。
パターの中には、シャフトがヘッドの真ん中に刺さったセンターシャフトタイプや、端っこにシャフトが付いたL型もありますが、初心者の方が使うのはあまり適さないので、数多くあるオーソドックスな位置にシャフトが刺さったモデルを選ぶようにしてください。

■ピン型

■ピン型

■マレット型

■マレット型

■ネオマレット型

■ネオマレット型

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店長おすすめクラブセットをご紹介!

ゴルフパートナー 外環寝屋川店
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タイプ別おすすめ中古クラブ ゴルフパートナー 外環寝屋川店 店長推薦!
タイプ別おすすめ中古クラブ
これからゴルフをはじめる様々なタイプの方におすすめする中古クラブを具体的にご紹介。一般男性からシニア男性、女性などタイプ別におすすめする中古クラブを、ゴルフパートナー外環寝屋川店の柚木原店長にお聞きしました。

価格別おすすめ中古クラブ ゴルフパートナー 外環寝屋川店 店長推薦!
価格別おすすめ中古クラブ
中古クラブは、人気や年式などで価格が大きく変わります。発売当初は高嶺の花だったクラブが、中古だったら手が出る値段になることも。これを見て、予算に合わせたクラブ選びの参考にしてください。

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■取材協力

ゴルフパートナー 外環寝屋川店 ゴルフパートナー 外環寝屋川店
住所/〒572-0845 大阪府寝屋川市楠根北町6-18
TEL/072-811-5626
営業時間/10:00〜20:00
※(1月〜3月まで)日曜のみ 10:00〜19:00

HP/http://www.golfpartner.co.jp/958/

初心者の方でも親身になって対応いたします。

ゴルフパートナーは接客に命を懸けています!
初心者の方でも安心してゴルフライフをスタートできるよう、全力バックアップをお約束いたします。

外環寝屋川店 外観
外環寝屋川店 店内
外環寝屋川店 パターコーナー
外環寝屋川店 試打コーナー
外環寝屋川店 レジ・カウンター

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