ロブショットの打ち方

ロブショットの打ち方

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POINT.01

フェイスを開く

ロブショットを打つには、まずはフェイスをしっかりと開きます。フェイスの開き具合は打ち出す球の高さによって変えていき、それと同時にフェイスを開いた分、体も開くことが重要です。

POINT.02

打つ時の注意点

右肩が下がったり顔が先に起きてしまったりすると、ダフリやトップの原因になりますので、無理に球を上げにいかないことが大切です。


POINT.03

バンスを使いソールを滑らせる

なるべくフェイスを球の上から入れていくイメージが大切です。また、インパクトの時、バンスを使ってソールをボールの下に滑らせる感じで打っていくと良いでしょう。

POINT.04

スイングのスピードを緩めない

ロブショットで最も大切なのは、スイングのスピードを変えないこと。トップからフォローまで、同じスピードでしっかりと振り抜くことがショット成功のカギになります。


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