朝一のティーショットの打ち方

朝一のティーショットの打ち方

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POINT.01

クラブを使って身体をほぐす

朝一のティーショットを打つときに大切なのは、とにかく身体をほぐすこと。特に肩甲骨のまわりを重点的に、クラブを使って何度も回してほぐすことが大切です。

POINT.02

下半身の感触を確かめる

次に、その場でジャンプして下半身の感触を確かめます。ジャンプして土踏まずの感触を確かめ、つま先に体重が掛かっているかを確かめてください。


POINT.03

素振りは7〜8割の力で

素振りはフルスイングをするのではなく、7〜8割の力加減で行い、振った感触でその日の振りの目安を感じることを目的に行います。

POINT.04

スイングを緩めない(一定の早さで振り抜く)

スイングが緩むことがボールを曲げる原因に繋がります。大振りをせずに特にインパクト前後はスイングが緩まないようにすることが大切。


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