グラスバンカーからのショット

グラスバンカーからのショット

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POINT.01

グラスバンカーは諦めが肝心!

グラスバンカーはラフが深く、どうしても使うクラブがショートアイアンになるので、グリーンを狙わずに出す事だけに集中するべきです。無理をせず、リスクの少ないマネジメントが必要です。

POINT.02

ボールの状態に応じたクラブ選び

深いラフなので、距離ではなく、ボールが浮いた状態なら8番アイアンで、沈んだ状態ならばPWなどと、ボールの状態によって番手を選んでください。とにかく、ボールを前に出すことだけに集中してください。


POINT.03

フェースは開き気味に

深いラフはフェースに芝が絡みやすく、引っかかりやすいので、バンカーショットの時のようにフェースを少し開いてください。その分、スタンスも少しオープンに構えると良いでしょう。

POINT.04>

クラブは短めに持つこと

バンカーショットの時と同様に下半身をどっしりと構え、あまり体重移動を使わずにコンパクトに振ることを心がけましょう。


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