ラフからの脱出

ラフからの脱出

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POINT.01

普段よりも大きめの番手のクラブを選ぶ

ラフは芝が絡む分、飛距離が落ちるので、普段よりも1から2番手大きめのクラブを選ぶと良いでしょう。一般的なアマチュアゴルファーにとっては、フライヤーになるリスクも低いので、大きめのクラブで飛距離に余裕をもって打ちましょう。

POINT.02

グリップを短めに握る

ラフからのショットで一番大切な事は、けっして無理をしないこと。ヘッドスピードを緩めずにスムーズに振り抜くために、グリップを少し短めに握ると良いでしょう。


POINT.03

フルスイングをせず、8割くらいのスイングで

振り幅が大きいと、芝の抵抗が大きくなり引っかかりも大きくなります。ラフだからと言ってフルスイングをするのではなく、8割くらいのスイングでコンパクトに振ることが大切です。


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