EYELINE GOLF
EYELINE GOLF
パターに悩むアマチュアゴルファーのための画期的な練習グッズがアメリカから上陸。その名も「EYELINE GOLF」。パッティングには4つの要素があり、ゴルファーが抱える問題点は必ずこの4つの要素に当てはまります。その細分化された4つの要素を系統立てて組み合わせることにより、確実にパッティング技術向上に導いてくれる優れもの。パターでお悩みの方は、ぜひ参考にしてください。
正しいセットアップ
正しいストローク
正確なインパクト
正しい距離感、テンポ
パッティングで最も重要なのがセットアップ。実際に、目線や肩のラインがターゲットラインにストレートに構えられていない人が多い様ですが、このミラーを使うことで、アドレス時のフェース向きや目のライン、肩のラインを同時にチェックすることができます。
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U字部をカップに向けてセットします。
ターゲットラインに両目が写れば、目の位置がボールの真上にある証拠。目と肩のラインが平行になるように構えください。
目と肩のラインが平行になるようにミラーを見ながらアドレスを調整します。調整後カップを見ると、違和感はあるとは思いますが、これが正しい目線・肩線です。
ボール位置に垂直な赤い線があります。この線でインパクト時にフェース面が確認できます。
パッティングのセットアップ時に、本当に真っ直ぐ構えられているのか不安だったのですが、このグッズを使うと一目瞭然。目のラインや肩のラインがミラーに写るので、簡単にチェックすることができて大変便利。インパクト時のフェース面もチェックできる優れものです。
パターのアドレスでは、正しい上体の前傾角度を取ることが大切です。この角度が正しく取れないことが、パットが安定しない要因の一つです。このロッドを使用することで、ボールとの距離感を記憶することができ、同じ体勢でパッティングストロークができるようになります。
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みぞおち部分にロッドの太い方を当て、細い方をパターヘッドのセンター部に合わせて乗せます。
ヘッドより手を動かす、または手よりヘッドを動かすなどのミスストロークをすると、ロッドがお腹に食い込み、ミスを示してくれます。
アドレス時の上体の前傾角度を正しく取っているつもりでも、日々違うような気が…。そんな方にオススメするグッズです。長さを好みに調整できるので、一度決まった角度を毎日、再現することができます。ボールとの距離感が一定になるので、パッティングストロークが安定しますよね。
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ヘッドをこする音でストロークの正確性がわかるパッティング練習グッズ。レールから外れて、音が聞こえなくなるとストロークがずれていることを示してくれます。ターゲットラインに合ったストロークを身に付けることができる練習グッズです。
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ストローク中に聞こえてくる“音”が正確なストロークをしていることを明確に伝えてくれます。“音”が聞こえなくなると、ストレートなストロークではないということなので、“音”が鳴り続けるように反復練習を行ってください。
ラインをカップ左ふちに合わせてセットします。
パターのヒール部分をレールに擦らせるようにしてストロークします。
“シャカ”“シャカ”と音を聞きながら、パッティングのストロークの反復練習を行うという、少し愉快な練習グッズです。実際にストロークしてみると、スグに音が途切れて、意外にストレートにストロークできていないのがショックなぐらい判ります。シンプルな作りながら、納得の練習グッズです。
ターゲットラインに正確にボールを打ち出せているかを確認することができます。3・6・10FOOTERから、レベルに合わせたトレーニングができます。
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まずは、ターゲットに合わせてセットします。そして"3FOOTER"のライン上にボールをセットして、ボールがソードから落ちないようにパッティングします。この距離を通せれば、実際のグリーンでは、その約3倍の距離をまっすぐ転がせたことになります。このドリルを繰り返し練習してください。次に、距離を“6FOOTER”に伸ばしていき、最後は“10FOOTER”からのドリル練習をしてください。長さで3ft(約90cm)の距離から真ん中を通すことができれば、9ft(約2.7m)の距離をまっすぐ打てるようになるということです。
ターゲットに向かって真っ直ぐ、正確に打てるかは、正しい打ち方と日頃の鍛錬が必要です。ですが、家でのパッティングの練習では、部屋の大きさなど制約があり、短い距離の練習しか出来ないのが悩みでしたが、このグッズを使うことで、狭い部屋の中でも最大約3mまでのパッティング練習ができるのがうれしいですね。
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スイートスポット360は、左右だけなく上下のパターヘッドのスイートスポットで、しっかりとインパクトできているかを確認し、矯正していくツールです。
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「スイートスポット360」をパターヘッドのスイートスポットが真ん中にくるように貼りつけます。
上下、左右ともスイートスポット360に当たらないようにインパクトしてください。芯を外すとスイートスポット360に当たり、打球音がしないので、正確なインパクトできているかが確認できます。
パッティングでスクウェアインパクトすることが難しいのは、球体であるボールと、直線であるフェースを合わせるため、スクウェアがどこであるかはっきりしないことです。直線と直線を合わせてスクウェアインパクトを身に付けましょう。
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ボールライナーを使って、付属のペンでボールにラインを引いてください。
後方のライン(直線)とフェースのライン(直線)を合わせることで、スクウェアインパクトを視覚的に容易に見ることができます。
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打ち急ぎ、手首を極端に使ったストロークをすると、一定のテンポで安定したパッティングができません。このバターパターは、柔らかいシャフトが装着されているので、一定のテンポのストロークでないと正確に打つことができません。繰り返しストロークすることで、常に一定のテンポ、スピードでストロークできるようになります。
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シャフトのしなりを押さえて、パターヘッド、手、肩を意識したストロークをしましょう。
シャフトに装着された円筒のポールを移動させることで、それぞれのレベルに合った練習も可能となります。
無駄な力を入れずに、リラックスした状態でストロークすることでスローダウン、手打ちなどがなくなり、安定したストロークが身に付きます。
柔らかいシャフトのおかげで、手打ちや打ち急ぎがはっきりと判り、一定のテンポで打たないとストロークができない優れものです。かなりの集中力が必要で、家で練習していると、時間がたつのを忘れてしまいます。このグッズを利用して、パッティングの時のストロークを安定させたいです。
グリップには、生命線を合わすラインと指がおさまるくぼみが施してあり、スクウェアに構えることができる。
パッティングにおいて、しっかりとした距離感を養うことは、最も重要な要素の一つです。インパクトの強弱ではなく、ストローク幅で距離感を身に付けましょう。ストロークメーターは、ストローク幅を視覚的に覚えることができます。正確な距離感と一定のテンポを身に付けましょう。
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カップに合わせてセットします。ボールをグレー部分の左側(左打ちの場合は右側)のホールにセットします。
ストロークの幅をテイクバック、フォロースルー共に同じ大きさになるよう、メーターの同じ色の範囲で止める練習を行ってください。ストローク幅を視覚的に覚えることができます。
屋外で使用する際は、Teeを挿すことでより簡単にふり幅の練習を行うことができます。
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ミラーのラインに合わせて、レールをセットアップすることで、正しいセットアップで正しいストロークを身に付けられます。
ミラーとソードを組み合わせて使用することで、セットアップがしっかりとしていることを確認しながら、ストロークがストレートに動いていることを
同時に確認できます。
ミラーで目線、肩線を確認をして、Rodを使用してそのアドレス姿勢を記憶させます。
レールでストロークを安定させ、バターパターで一定のテンポを身に付けます。
「EYELINE GOLF」は、組み合わせて使用すると、さらに複雑なパッティング練習が可能になります。家でのパッティング練習は、単調な作業を繰り返す地道な努力が必要です。でも、変化が少なく、すぐに飽きてしまいがち。そこで、「EYELINE GOLF」を様々に組み合わせることで、変化に富んだ練習が可能になり、日々のパッティング練習が楽しくなります。
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クラシック パッティング ミラー
ベンデュラム パッティング ロッド
エッジ パッティング レール 70
パッティング ソード

スイートスポット360

インパクト ボール ライナー
バター パター
ストローク メーター
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