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開館以来、「観音の里の窓口」として多くの観光客で賑わう
  • rekisiminzokusiryoukan-02.JPG開館以来、「観音の里の窓口」として多くの観光客で賑わう
  • rekisiminzokusiryoukan-01.JPG多くの貴重な文化財を納める資料館へ

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タカツキカンノンノサト レキシミンゾクシリョウカン 高月観音の里 歴史民俗資料館

湖北の「観音の里」の歴史と文化を紹介する資料館

高月町・木之本町はびわ湖北部にあたる湖北地方に位置し、平安時代に作られた観音像が多く残る「観音の里」として有名。こちらでは、「観音さまとは」、「高月町の歴史と民俗」、「郷土の先覚者」の3つをテーマに、観音像の実物をはじめ、さまざまな資料で観音の里について紹介。観音菩薩と湖北地方の歴史・民俗・文化財について詳しく知ることができるので、観光の最初に訪れたい施設だ。また、随筆家白洲正子が愛した神像や馬頭観音像・子持勾玉など、貴重な文化財を多く収蔵しているので、見ごたえは十分。

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住所 滋賀県長浜市高月町渡岸寺229

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電話番号 0749-85-2273
営業時間 9時~17時
定休日 月曜・火曜、祝日の翌日
料金 入館300円
アクセス 電車:JR高月駅から徒歩5分
車:北陸自動車道木之本ICから車で15分
駐車場台数 30
サイト 観音の里資料館
DATA
  • 身障者補助犬歓迎
  • お子様歓迎
  • 売店
  • トイレ

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    エリア
    滋賀/湖北
    ジャンル
    博物館・資料館
    更新日
    2011年01月04日

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