海のいきものの“生態”を見よう!夜の海遊館の休日[海遊館]
![海のいきものの“生態”を見よう!夜の海遊館の休日[海遊館]](../../img/060622/syu_top01.jpg)
![海のいきものの“生態”を見よう!夜の海遊館の休日[海遊館]](../../img/060622/syu_top02.jpg)
「次の休みは、どこへ行こうかな〜?」と、頭を悩ませている、そこのお父さん。私たちにお任せ下さい!「楽しく家族団らん、費用は安く」を合言葉に、話題のスポットから定番の遊び場まで、今週末すぐに行けるおすすめスポットをご紹介します。
夕方5時からのロマンティックな海の旅
ファミリーやカップルのおでかけ定番スポットとして人気の[海遊館]は、世界最大級の水族館です。
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スタートは幻想的なトンネル型水槽から!
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トンネル型水槽「魚のとおりぬけ・アクアゲート」からはじまる旅は、一面ブルーの世界。頭上では魚たちが遊泳していて、とっても幻想的。 |
トンネルを抜けエスカレーターで8階へ移動すると、そこには滝のある森が! |
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7階から4階までは巨大水槽を実際の海に見立て、生き物たちの棲む海を再現。 |
海の生き物たちはどうやって寝るの?こっそり寝姿拝見!
「夜の海遊館」では、“夜だからこそ”海のいきものたちが眠っている姿を見ることもできます。 |
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ジンベエザメの遊ちゃんと「ハイ、チ〜ズ」
[海遊館]の人気者、ジンベエザメの遊ちゃん(模型)と写真を撮ることができます。 |
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知ってトクする!ジンベエザメの豆知識
ジンベエザメはサメの中でもいちばん大きい種類で、おとなになるとその全長はなんと12〜13m! しかし、その大きさに反し、おっとりとした性格で人間を襲うことはないそう。
ちなみに、現在までにギネス・ブックで記録されている“世界一背の高い人間”はロバート・ワドローさんという男性で、約2m72cm。それでもジンベエザメのほうが4倍以上もあるというのだから驚きです。
■内訳■
- ■交通費
- (JR環状線「大阪駅」―「弁天町駅」=乗り換え=地下鉄中央線「弁天町駅」―「大阪港駅」)
大人(中学生以上)780円×2人 + 小人400円×2人 = 2,360円
- ■入館料
- 大人2,000円×2人 + 小人900円×2人 = 5,800円
合計 8,160円(※昼食代などは別途)
※入館料 大人(高校生または16歳以上) 2,000円/小人(小中学生)900円/幼児(4歳以上)400円
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可愛い動物・魚たちを見て、「帰りたくないよ〜」となるのは必然的。ぬいぐるみやTシャツを豊富に取り揃える「ミュージアムショップ」でグッズを購入して、お家を“ミニチュア水族館”にしちゃうのはどうでしょう。
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海遊館内で見る海と大観覧車から見る夜景の中で輝く海、2つの夜の海が堪能できるお得なチケット「サンセット・ペアチケット」で、ロマンティックに!
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