標本に触れて自然を身近に!大阪の自然史を知る休日[大阪市立自然史博物館]
![標本に触れて自然を身近に!大阪の自然史を知る休日[大阪市立自然史博物館]](../../img/061005/syu_top_01.jpg)
![標本に触れて自然を身近に!大阪の自然史を知る休日[大阪市立自然史博物館]](../../img/061005/syu_top_02.jpg)
「次の休みは、どこへ行こうかな〜?」と、頭を悩ませている、そこのお父さん。私たちにお任せください!「楽しく家族団らん、費用は安く」を合言葉に、話題のスポットから定番の遊び場まで、今週末すぐに行けるおすすめスポットをご紹介します。
自然と共に暮らしてきた私たちの営みを知る博物館
“自然と人間”をテーマにした[大阪市立自然史博物館]では、長い歴史の中で私たちがどのように自然と過ごしてきたかを知ることができます。 |
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全長19mのナガスクジラの標本がお出迎え!
お出迎えは、入り口の真上につり下げられた巨大なナガスクジラの骨格標本。実際に、1990年に堺泉北港に流れ着いたクジラを7年がかりで標本にしたものだそう。 |
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例えば家族4人でおでかけすると・・・
チェックポイントはここだ!
ゾウや恐竜など巨大な標本を観ているうちに「触ってみたい!」と思うのが、人の気持ちというもの。 |
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小・中学生の子どもたちに入り口で配布されるのが、スクラッチ形式の「たんけんクイズ」カード。全5問の答えを各展示室の中から探していきます。 |
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博物館本館のすぐ隣にある[花と緑と自然の情報センター]1階のネイチャースクエアには「大阪の自然誌」コーナーがあります。こちらは、入館無料で自由に観賞することができます。 |
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