たむらけんじのぶっちゃ~けBar

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▶第1・3(月)14:00更新 / [再](土)23:00~ ほか

さまざまな分野のスペシャリストやマニアが集まり、「知られざる業界話」や「ディープなあるあるネタ」などを語り合うぶっちゃけトークバラエティ!
時には「使えるお得情報」もあったりと、ここでしか聞けないようなエピソードが満載です!
[番組ナビゲーター]たむらけんじ

公開中

  • #158 下を向いて歩こう!マンホールに人生を捧げる人たち パートⅡ 編

    41分

    #158 下を向いて歩こう!マンホールに人生を捧げる人たち パートⅡ 編

    1人目のゲストは、高田哲也さん。京都にある、酸素シャワーカプセルの製造・販売会社の代表取締役でありな

    初回放送日:2022年11月21日

    1人目のゲストは、高田哲也さん。 京都にある、酸素シャワーカプセルの製造・販売会社の代表取締役でありながら、マンホール歴は10年! あまりにもマンホールが好きすぎて、1カ所でおよそ50枚は撮ってしまうのだとか。実は5年前の2017年にも、今回と同じテーマを取り上げていたぶっちゃ~けBar。その時も、高田さんにはご出演いただきました。 2人目のゲストは、藤本夏紗音さん。 自治体が出している、マンホールカード集めがきっかけで好きになった藤本さん。現在、およそ160枚のカードを集め、さらにマンホールをモチーフにしたアパレルブランド「ジャパンアンダーグラウンド」を設立しました。 3人目のゲストは、松岡好文さん。 旅行などで他府県に行ったときに、その土地の特色が表現されたマンホールに感動し、ハマった松岡さん。現在、バスの運転手をしながらマンホールを撮り続けています。 今回は、マンホールマニアの3人に、魅力やコレクションをぶっちゃ〜けてもらいます! [番組ナビゲーター]たむらけんじ
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  • #157 達人が教える!今が一番楽しめる秋の京都 編

    41分

    #157 達人が教える!今が一番楽しめる秋の京都 編

    1人目のゲストは、企業や団体の観光コンサルティングやアドバイスを行う、チェルカトラベル株式会社社長の

    初回放送日:2022年11月7日

    1人目のゲストは、企業や団体の観光コンサルティングやアドバイスを行う、チェルカトラベル株式会社社長の井上ゆき子さん。 「旅」を楽しんでもらうための活動や、女性向けやウェルネス観光ビジネスに関する講義、セミナー等も開催しています。 2人目のゲストは、「京都グルメタクシー」のドライバー兼ガイドの岩間孝志さん。 神社仏閣、名所旧跡と同様に「おいしい飲食店」「甘味処」を紹介する他、「京都府文化観光大使」も務めています。 3人目のゲストは、エフエム京都α-STATIONの人気DJ川原ちかよさん。 京阪神エフエム3局共同制作番組「Saturday Junction」の京都担当であり、「食の保守派・飯テロDJ」とも呼ばれています。 今回は、京都を知る3人の達人が「最新の京都情報」「おすすめグルメ!」「この秋一番のスポット」など、秋の京都情報をぶっちゃ~けます! [番組ナビゲーター]たむらけんじ
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  • #156 その魅力底なし♪ ワインに心酔してしまいました 編

    41分

    #156 その魅力底なし♪ ワインに心酔してしまいました 編

    1人目のゲストは、河内ワイン専務取締役の金銅真代さん。大阪・羽曳野市で85年以上ワインを作り続けてい

    初回放送日:2022年10月17日

    1人目のゲストは、河内ワイン専務取締役の金銅真代さん。 大阪・羽曳野市で85年以上ワインを作り続けている老舗のワイナリー「河内ワイン」。 1934年に金徳屋洋酒醸造元を設立し、デラウェアやマスカットベリーAなどを販売しています。 2人目のゲストは、木谷ワイン社長の木谷一登さん。 地元奈良でブドウ栽培から醸造販売まで一貫して行う「純奈良県産ワイン」を作りたいと、務めていた銀行を退職して2018年にぶどう農家として企業した木谷さん。 今年、奈良県初のワイナリーを設立したんです。 3人目のゲストは、ソムリエの近藤弘康さん。 数々のレストランやワインショップでの経験を活かし、現在は「神戸・近藤亭きっしゅや」でオーナーシェフ兼ソムリエとして腕を振るっています。また、辻学園調理製菓専門学校の講師や一般社団法人日本ソムリエ協会常務理事も務めているんです。 今回は、ワインのスペシャリスト3人に、おすすめのワインやこだわりをぶっちゃ〜けてもらいます! [番組ナビゲーター]たむらけんじ ◆今回ご紹介した3人のワイナリー・お店のHPはこちら  ↓  ↓  ↓
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  • #155 令和になっても色あせない!昭和ってなんかええやん 編

    41分

    #155 令和になっても色あせない!昭和ってなんかええやん 編

    1人目のゲストは、音楽評論家の中将タカノリさん(昭和59年生まれ)。11歳の頃、沢田研二さんの曲を聞

    初回放送日:2022年10月3日

    1人目のゲストは、音楽評論家の中将タカノリさん(昭和59年生まれ)。 11歳の頃、沢田研二さんの曲を聞いて昭和歌謡に興味を持ち、1960年代後半のグループサウンズから80年代Jロック、J-POPSまで、昭和の音楽&芸能文化について深~く探究し、現在さまざまなメディアで活躍。 昭和の音楽やカルチャーを語るラジオ番組のパーソナリティもしています。 2人目のゲストは、阪田マリンさん(平成12年生まれ)。 中学2年の頃、おばあちゃんの家にあったレコードプレーヤーでチェッカーズを聞いたのをきっかけに昭和の音楽に興味を持ち、高校2年の頃から現代のはやりと昭和を取り入れたファッションを“ネオ昭和”と名付けSNSで発信! 2020年頃から少しずつ注目を集めて、現在ツイッターのフォロワーが7.5万人! 3人目のゲストは、昭和レトロ雑貨店店主の稲葉崇さん(昭和49年生まれ)。 14歳まで昭和を過ごし、自分の好きなものや子どもの頃に見た物をコレクションしていった結果、ちょっと妖しい昭和レトロ雑貨店「奇貨屋 白昼夢」をオープン! 昭和好きの若者やマニアに人気のお店となっているそうです。 今回は、世代の異なる「昭和」を愛する3人が、「昭和にハマった理由とその魅力」「お気に入りの昭和グッズ」をぶっちゃ~けま~す! 街角ぶっちゃ~けインタビューでは、街の皆さんに「昭和の思い出」を聞いてます。 [番組ナビゲーター]たむらけんじ
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