ダイヤモンド滋賀カントリークラブ

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コース攻略ガイド

「ダイヤモンド滋賀カントリークラブ」上がり3ホールの攻略法をご紹介。

HOLE No.16

HOLE No.16

  • コース右側に立ち並ぶコテージにより視覚的なプレッシャーを感じる、打ち下ろしのパー4。広いフェアウェイは池に向かって傾斜しているため、センターより若干左に落とすとベストポジションに。左サイドはOBなので、無難に右サイドを狙いたいところだが、右サイドの230ヤード付近に池があるため、左右のブレは禁物。ティーショットがフォローの風に乗ってしまうと、たやすく池に入ってしまうため、池に届かない番手で思い切って“池狙い”のほうが無難。残りが90ヤード弱となるセカンド付近は、距離は短いものの、風が良く吹き抜けるので細心の注意が必要。グリーンは、池に向かって強く傾斜が入る3段グリーンとなっており、ピン位置を確認し、しっかりと同じ段を捉えたい。
    HOLE PAR Hdcp Back Reg. Front Ladies
    16 4 14 346 327 304 283
  • HOLE No.16
    • HOLE No.16
    • HOLE No.16
    • HOLE No.16

HOLE No.17

HOLE No.17

  • 距離のあるパー3。グリーン左手前にはバンカー、右が斜面になっているので、花道方向狙いで。距離があるため、しっかりと届くクラブで打っていこう。広大なグリーンは、受けグリーンとなっており、奥につけると厳しい下りのラインが残るので、手前から攻めていきたい。
    HOLE PAR Hdcp Back Reg. Front Ladies
    17 3 16 202 187 167 149
  • HOLE No.17
    • HOLE No.17
    • HOLE No.17
    • HOLE No.17

HOLE No.18

HOLE No.18

  • このコースの中で1番距離の短いパー5。左はOB、右はペナルティエリアに加え、ティーショットの落としどころには、左右にバンカーがあるなど、とにかくフェアウェイが絞られている。ここは、飛距離よりもフェアウェイを捉えることを最優先で。セカンドでは、右の池とバンカーを避け、花道方向狙いで。グリーンまでは、見た目に近く見えるが、実際は、しっかりと距離があるので、得意な距離を残して3打目勝負がよい。グリーンは、縦長の2段グリーン。奥が高く手前が低いので、見た目の距離感に惑わされることなく、ピン位置を見極めてしっかりと距離を合わせて打っていこう。
    HOLE PAR Hdcp Back Reg. Front Ladies
    18 5 10 523 505 485 435
  • HOLE No.18
    • HOLE No.18
    • HOLE No.18
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