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2月下旬になると、約150本ものしだれ梅が芳しい香りをまとい咲きそろう
  • LCb_2.JPG2月下旬になると、約150本ものしだれ梅が芳しい香りをまとい咲きそろう
  • img-2_4.JPG梅の見ごろは例年2月下旬~3月上旬
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ジョウナングウ 城南宮

源氏物語を彩る花々が次々開く神苑は必見

平安遷都の際に都の南に国を守護する神社として創建されて以来、方除・厄除の神と仰がれる。また神苑の楽水苑には、源氏物語を彩る草木など百種余りが植栽され四季折々の花を楽しめる。2月下旬からは紅白のしだれ梅、3月下旬からはコバノミツバツツジが鮮やかに咲きはじめ、4月上旬ごろになるとベニシダレザクラが開花し神苑を壮観に彩る。濃い紅色の花は見る人の心を奪う。

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住所 京都府京都市伏見区中島鳥羽離宮町7

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電話番号 075-623-0846
営業時間 境内自由 ※神苑拝観は9時~16時30分(受付は~16時)
定休日 無休
料金 神苑拝観料 大人600円、小中生400円
アクセス 電車:地下鉄・近鉄竹田駅から徒歩15分
車:名神高速道路京都南ICからすぐ
駐車場台数 200(無料)※車椅子の場合は、神苑内に砂利の部分あり。付添人と一緒に来場ください。
サイト 城南宮
DATA
  • 身障者補助犬歓迎
  • デート向き
  • 売店
  • トイレ
桜情報 見ごろ:4月上旬~4月中旬
種類:ベニシダレザクラ・ヒガンザクラ
梅データ 見ごろ:2月下旬~3月上旬
種類:しだれ梅
本数:約150本
イベント 梅が枝神楽
期間:2018年2月18日(日)~3月22日(木) 10時(土日祝は10時・15時)
内容:梅の花を冠にさした巫女が、梅の枝を手に持ち神楽を舞う。

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    エリア
    京都/京都市
    ジャンル
    神社仏閣
    更新日
    2018年02月02日

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