関西 花火大会2018

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もうすぐ開催の花火大会

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プレゼント

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8月4日(土)19時40分〜20時40分

第30回なにわ淀川花火大会

ベストビュー間違いなし!
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夏ぴあシートは、十三・塚本会場側に設置される、
チケットぴあだけが販売するスペシャルシート。
エリア内は、屋台やトイレなど設備も充実で快適に花火観賞が楽しめる!≫ 夏ぴあシートの購入はチケットぴあで!
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ランキング

  • 第30回記念大会なにわ淀川花火大会1
    8月4日(土)第30回記念大会なにわ淀川花火大会
    今年で30回目を迎える、大阪を代表する花火大会「なにわ淀川花火大会」。記念大会とあって今年は規模も拡大し、特別演出がてんこ盛りだ。国内はおろか、世界でもあまり見られないような「6箇所から上がる水中花火」や、世界一との呼び声高い職人が作った大作「八重芯」など、贅沢な花火が続々と登場する。他にも「8号玉2箇所水中花火」や「10号玉10連発」など、目玉がたくさん。60分間があっという間に感じられるような、想像を絶する豪華花火に期待が膨らむ。
  • 堺・緑のミュージアムハーベストの丘夏の花火イベント2 

    8月12日(日)・14日(火)(予定)堺・緑のミュージアム
    ハーベストの丘 夏の花火イベント

  • 2018びわ湖大花火大会3※写真提供:(公社)びわこビジターズビューロー

    8月7日(火)2018びわ湖大花火大会

キレイなSNS映えする写真の撮り方 花火は難しい!?

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せっかく来た花火大会だからキレイに
写真に収めてめておきたいもの。
本コラムを読んで、
花火をキレイに撮影して友達を差をつけよう!

  • STEP1 構図を決める
    STEP1構図を決める
    まずはじめに、花火がどの場所に打ち上げられるかを確認しましょう。
    打ち上げ場所を確認したらカメラをかざしてみて、カメラ枠内に収まるか確認します。この時にどういう写真を撮りたいかを踏まえて構図を決めることが重要です。
    また、煙でせっかくの花火が台無し、、なんてことにならないよう風向きも考慮しておきましょう。
  • STEP2 撮影モードを設定する
    STEP2撮影モードを設定する
    スマートフォン標準のカメラアプリを起動し、撮影モードを設定します。花火をキレイに撮るためには最低でも下記の3つは設定しておきましょう。
    また、スマートフォンでのズーム機能は光学ズームではなく、大きくするほど画質が落ちてしまう為、花火に近い場所を抑えることもポイントです。
    端末画像
    設定・AE/AF(露出、フォーカス)・Lockモード
    動く花火は自動フォーカスにしておくと、いざ撮影するときにぶれてしまいがち。
    あらかじめカメラアプリの画面を長押しして「AE/AF Lock」に設定し、ピントと明るさを調整します。
    夜景モードをONにする。(Androidのみ)
    Androidには夜景モードが搭載されているものがあります。
    明るさや色味を夜景撮影用に調整してくれるので、活用してみましょう。
    フラッシュ、HDRモードはOFF
    花火の撮影には適していないのでフラッシュはOFFにしておきましょう。
    HDRモードは、花火のような動くものを撮影するとブレやすくなるのでこちらもOFFに。
  • STEP3 撮影のコツ
    STEP3撮影のコツ
    構図を決めて撮影の準備が整えば、いよいよ撮影です。
    撮影のコツはなんといっても「動かない」ことです。
    最近のスマートフォンでは手ぶれ機能を備えたものもありますが、夜間の撮影はシャッタースピードが遅くなってしまうため、少し動くとブレてしまうためです。
    カメラを固定するためには、スマートフォン用の三脚を使ったり、図のように両手でスマートフォンを支えるようにしましょう。

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